top of page

―Withコロナ 就労支援の実際― 精神障害・発達障害のある方の意思決定を支える ~心理・キャリア両面から「働く」をとらえ直す~

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2021年11月13日
  • 読了時間: 1分

―Withコロナ就労支援の実際― 

精神障害・発達障害のある方の意思決定を支える~心理・キャリア両面から「働く」をとらえ直す~

11月28日(日)、13時~14時30分の時間で、標題のオンラインセミナーをZOOMを用いて行います。

*当日ご欠席でも、年内は記録録画視聴可能です。講師は公認心理師・臨床心理士・キャリアコンサルタントの山本智代先生をお迎えいたします。産業領域に携わる心理職は少なく、そして臨床からキャリアまで一貫してサポートされる先生はもっと少ない状況があります。そして山本先生は株式会社メディカルリクルーティング様でもオンラインカウンセリングやコラム執筆をされており、多方面にご活躍の先生です。貴重な機会、ぜひお申込みください。セミナーの詳細、お申込みは以下です。


最新記事

すべて表示
認知を伸ばす発達の土台を整えるステージゼロ-身体のサインから読み解く発達に凸凹のある子への支援-

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 日常の中で、子どもたちの次のような様子に気づくことはないでしょうか。 ・まっすぐ座れない、姿勢が保てない ・イスに片膝を乗せるなど独特の座り方をする ・落ち着かない、身体のどこかが常に動いている ・鉛筆の持ち方に違和感がある ・すぐ「疲れた」と訴える ・人ごみを嫌がる ・本や教科書を読みたがらない ・ノート写しが遅い、書きたがらない…

 
 
WISC-Ⅴ検査結果×日常の姿-うまくいかなさのわけをWISCの結果と日常から読み解く‐

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 ・「子どものうまくいかなさを、WISC-Ⅴの結果からもっと理解したい」 ・「数値だけ見ても、支援にどう結びつければよいのか分からない」 ・「WISCの結果と日常の姿がつながらない」 ・「結果を十分に活かしきれていない気がする」 ――こうした声を伺うことが少なくありません。 日常の中で子どもを見ている支援者の方々は、子どもの大変さを最もよ

 
 

© 2025 兵庫県臨床心理士会

bottom of page