• 兵庫県臨床心理士会

ゼロから学ぶ認知行動療法

【セミナータイトル】 ゼロから学ぶ認知行動療法 日常臨床で認知行動療法を活かすコツ 【内容】 ・ゼロから学ぶ認知行動療法 (2時間) 初めて認知行動療法を学ぶ方を対象に、分かりやすい例などを用いて認知行動療法がどのような療法なのか理解できる内容となっております。 ・日常臨床で認知行動療法を活かす (3時間) 研修や書籍等で認知行動療法を学ぶ機会は増えていますが、具体的にどう取り入れれば良いのかという意見をよく耳にします。本ワークショップでは、講義や模擬面接などを通して、こういった疑問を解消し、実践で役立つノウハウをご紹介いたします。 【会場】 オンライン(録画視聴) 【日時】 視聴期間:2022年5月8日(日)0時00分~2022年6月8日(水)23時59分 【受講料】 ゼロから学ぶ認知行動療法:無料  日常臨床で認知行動療法を活かす:4,000円(税込) 【講師】 岡村優希(株式会社CBTメンタルサポート 代表取締役) 【対象】 医療、保健、福祉、産業、教育、司法の有識専門家および大学生、大学院生 【臨床心理士ポイント】 両方のセミナーをお申込み頂いた方については、臨床心理士ポイント申請予定です。 【申込み方法】 こちらのフォームよりお申込みください https://forms.gle/FQz79eS54Z4HjN77A

【主催】 オンライン心理セミナーCAP 奥本浩司 【協催】 株式会社CBTメンタルサポート 【お問い合わせ先】 capjimu01@gmail.com


【広告】ゼロから学ぶ認知行動療法/日常臨床で認知行動療法を活かすコツ
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研修会名: 初学者対象「子どもの心理検査結果を保護者にどう伝えていくか」 [概要] 子どもの心理検査、特に発達検査(新版K式発達検査)や知能検査(WPPSI-Ⅲ、WISC-Ⅳ)の結果をどのようにまとめ、保護者にどう伝えていくかは、初学者にとっては難しい業務だと思われます。 そこで本研修会では、講師のこれまでの経験をもとに子どもの発達検査・知能検査をどのように保護者に伝えていくかについて、架空事例を

MOSS(モス)主催|第3回 心理的アセスメント研修会 WISC-Ⅳの検査記録(所見)の読み方と支援へのつなげ方 ※ 本研修は臨床心理士研修ポイント申請予定です ※ チケット販売は2022年10月20日 (木) 23:55に終了します(満員になり次第終了します) ※ 最少催行人数は12名です ※ 開催にあたっては日本文化科学社さまのホームページの記載を確認しております ▼ 紹介動画|5分04秒