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一般社団法人 兵庫県公認心理師会 主催 心理検査を現場でどう活かすか シリーズ3『神経心理学の視点で拡がる知能検査の解釈と実践』

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2022年1月25日
  • 読了時間: 2分

一般社団法人 兵庫県公認心理師会 主催

 心理検査を現場でどう活かすか シリーズ3

  『神経心理学の視点で拡がる知能検査の解釈と実践』


[内容]

第1部:講 演 「神経心理学を活かした知能検査の解釈と実践」

 花園大学社会福祉学部 小海 宏之 先生

第2部:検査事例の講師解説

 話題提供① 「精神科臨床における成人のWAIS実施事例」

  明石こころのホスピタル 高寄 誠 先生

 話題提供② 「発達に課題を有する難聴中学生のWISC実施事例」

  兵庫県立神戸聴覚特別支援学校 服部 泰子 先生


[日時] 2022年2月26日(土)13:00~16:00 12:30から受付開始


[会場] Zoomによるオンライン開催(Wi-Fi環境下での参加をお勧めします)


[参加費]

 兵庫県公認心理師会 会員(会費をお支払い済みの方)2000円

 兵庫県公認心理師会 非会員 3000円

 ※申込者の事情でキャンセルされた場合は返却できませんのでご了承ください。


[参加資格]

 ①公認心理師有資格者

 ②公認心理師資格見込み者

 ③公認心理師養成課程の大学院生

 ④心理関連資格保有者(学校心理士、産業カウンセラー、特別支援教育士、臨床心理士、臨床発達心理士(※50 音順))

 ⑤現任者講習受講者で公認心理師資格受験予定者


[申込方法] 2022年2月19日12時00分までに、申込ページ( https://sinrikensa3.peatix.com/ )にアクセスし、必要事項を記入のうえ、クレジットカード、コンビニ、PayPalから決済方法を選択して、参加費をお支払いください。


[お問合せ] 一般社団法人兵庫県公認心理師会



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