top of page

令和7年度兵庫県高次脳機能障害及びその関連障害に対する支援普及事業研修

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
1月15日
読了時間: 1分

日時:令和8年2月18日(水)14:00~16:00

場所:兵庫県立東播磨生活創造センター「かこむ」 1階 講座研修室

対象:東播磨圏域におつとめの医療、障害、介護、行政などの支援者

内容:①高次脳機能障害相談窓口より

    「高次脳機能障害とは」、「東播磨圏域の相談状況」

   ②東播磨圏域コーディネーターより」

    「東播磨圏域の支援状況」

   ③事例検討(グループワーク)

参加費:無料

参加申込:添付資料をご覧ください。

参加締切:令和8年1月30日(金)



最新記事

すべて表示
【オンラインセミナー】現場で役立つ!心理支援のための書く技術

【概要】 臨床心理士や公認心理師などの対人援助職にとって、書くことはアセスメントであり、臨床そのものと切り離すことはできません。カルテ、面接記録、心理検査所見、診療情報提供書など「書く」業務は日々避けては通れないものです。しかし、具体的に「こうしたらいい」という例文やテンプレートが決まっているわけではなく、多くの人にとっては試行錯誤していることだと思います。 ▶何をどこまで書けばいいのか分から

 
 
【乳児観察セミナー参加者を募集します】

認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル)では、このたび、乳児観察セミナーグループに若干の空きが出ましたため、新たにご参加いただける方を募集いたします。 すでにご関心をお持ちだった方や、これまでタイミングを見送ってこられた方にとっても、今回の募集がひとつの機会となりましたら幸いです。 乳児観察で身につく「まず観る、考える、感じ取る」という姿勢は、乳児期の理解にとどまらず、その後の臨床にもつな

 
 
『悲嘆夢に癒されるとき-喪のプロセスを支える心理臨床』刊行記念シンポジウム

【研修会の詳細】 大切な人を亡くした後、亡き人が夢に現れることがあります。 そのような悲嘆夢は、私たちの死別後の心のプロセスに、どのような影響を与えるでしょうか? 悲嘆夢は、亡き人との新たな思い出となり、癒しを与えてくれるかもしれません。 また、悲嘆夢を誰かに向けて語ることは、どのような体験となるのでしょうか? 大切な悲嘆夢が共有されることで、喪のプロセスが支えられるかもしれません。 今回は『悲嘆

 
 

© 2026 兵庫県臨床心理士会

bottom of page