top of page

初学者・中堅支援者のためのワークショップ 学校編

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2022年4月4日
  • 読了時間: 1分

主催:日本臨床心理カウンセリング株式会社 大阪中津臨床心理カウンセリング


①5月7日(対面研修)新任スクールカウンセラーに必要なCCT(クラス観察・教職員へのコンサルテーション・教職員研修)を学ぶ~実践を通じて~

②6月18日(zoomオンライン研修)特別支援を要する子どもたちがいきいきと学校に通うために~発達特性の理解と周囲(親・先生・同級生)への橋渡し~

③7月23日(zoomオンライン研修)いじめが起きる前に、起きた時にどうするか~予防・発生後の組織的取り組み~


時間:12:00~17:15(全3回)

対象:臨床心理士、公認心理師、学校関係者などの支援者

定員:対面研修8人 オンライン研修30名(1週間前までに5名に満たない場合は中止となります)

参加費:各回5000円申し込み方法:添付ファイルのQRコードからお申込みください。]

申込および振込期限:各回1週間前まで

問い合わせ先:nakatsusinri@gmail.com



最新記事

すべて表示
認知を伸ばす発達の土台を整えるステージゼロ-身体のサインから読み解く発達に凸凹のある子への支援-

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 日常の中で、子どもたちの次のような様子に気づくことはないでしょうか。 ・まっすぐ座れない、姿勢が保てない ・イスに片膝を乗せるなど独特の座り方をする ・落ち着かない、身体のどこかが常に動いている ・鉛筆の持ち方に違和感がある ・すぐ「疲れた」と訴える ・人ごみを嫌がる ・本や教科書を読みたがらない ・ノート写しが遅い、書きたがらない…

 
 
WISC-Ⅴ検査結果×日常の姿-うまくいかなさのわけをWISCの結果と日常から読み解く‐

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 ・「子どものうまくいかなさを、WISC-Ⅴの結果からもっと理解したい」 ・「数値だけ見ても、支援にどう結びつければよいのか分からない」 ・「WISCの結果と日常の姿がつながらない」 ・「結果を十分に活かしきれていない気がする」 ――こうした声を伺うことが少なくありません。 日常の中で子どもを見ている支援者の方々は、子どもの大変さを最もよ

 
 

© 2025 兵庫県臨床心理士会

bottom of page