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子どもへのCBTは、今後どうなっていくのか?

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2022年2月1日
  • 読了時間: 2分

お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブマインドの研修担当の香川と申します。現在、当法人では、シリーズオンラインセミナー『幼児期から思春期までの認知行動療法』を開催させていただいております。本研修では、子どもの心理的支援に関わる専門職としては知っておくべき知識・技法であり、自閉スペクトラム症の子どもたちへの心理療法としても注目されている認知行動療法について、複数回にわたってさまざまな先生をお迎えし、研修を行っていただいております。 最終回は2022年3月12日(土)に開催させていただき、『子どもへのCBTは、今後どうなっていくのか?』をテーマに、国立精神・神経医療研究センター 認知行動療法センター長の久我弘典先生をお招きし、ご講演いただきます。

・政策や、その動向(子どもの政策は限られている)

・他職種との連携 ・公認心理師法と認知行動療法の関連

・地域の仕組みや、リソースの活用の仕方についての提言(教育と医療の現場をどうつなぐか)

・社会的実装までの課題

・個人の臨床家として、認知行動療法を実装すること

などの内容を、このオンライン研修では含む予定です。 見逃し配信もございます。 研修会についての詳細のご確認・お申し込みは下記のURLより、よろしくお願いいたします。 https://peatix.com/event/2933553

一般社団法人パーマネント・クリエイティブマインド

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