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心理職研修会「LGBTQ+支援とインターセクショナリティを考える」

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2024年2月2日
  • 読了時間: 2分

心理職研修会「LGBTQ+支援とインターセクショナリティを考える」

 

心理士の日常の臨床では、LGBTQ+の課題のみを抱えるクライエントよりも、精神疾患や発達障害など、複合的にマイノリティ性を抱える当事者と出会うことが多いかと思います。今回はこのような、LGBTQ+支援とインターセクショナリティについての理解を深める機会をご提供できればと考えています。

 

詳細と申し込み先につきましては、下記URLからアクセスいただき、ご確認ください。

よろしくお願いいたします。

 

日時:2024年2月24日(土)14:00~16:00

 

場所:オンライン または ダイバーシティキャリア大阪(大阪府大阪市北区天満橋2-7-10グロー天満ビル6F)

 

話題提供者:梨谷美帆(NPO法人QWRC 理事)

川端康雄(大阪医科薬科大学 神経医学教室)

岐部智恵子(お茶の水大学教学IR1・教育開発

学修支援センター講師)

 

参加費:無料

 

参加対象:公認心理師・臨床心理士有資格者。また、養成課程に在籍している学生

 

定員:50名(現地10名)

 

※研修会の詳細と申し込み先の情報をご確認いただけます。

 

問合せ先:info@qwrc.org(NPO法人QWRC)

 

主催:NPO法人QWRC主催「心理職✕LGBTQ+」

協力:プライドハウス東京・ダイバーシティキャリア大阪

後援:大阪府臨床心理士会

 

本企画につきましては「令和5年度(令和4年度からの繰越分)新型コロナウイルス感染症セーフティネット強化交付金

(民間団体実施分)孤独・孤立対策のための自殺防止対策事業」の一環として行っています。




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