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日本サイコオンコロジー学会多職種支援セミナー

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
8月10日
読了時間: 2分

研修主催団体:日本サイコオンコロジー学会

研修内容:

日本サイコオンコロジー学会

多職種支援セミナー(web開催)


日時:2026年9月19日(土)

   13時00分~17時00分

場所:Zoom開催


今回のメインテーマは、「 多職種で語る緩和ケア 現場の本音と困りごと 」です。

多職種で取り組むことが大切なテーマについて、経験が豊富な医師、看護師、心理師が

それぞれの臨床経験に基づいてレクチャーを行います。レクチャー後に、講師に直接質疑・ディスカッションできる時間も設けております。

第1部

1:「臨床心理士だって悩んでいるー価値観が違う多職種の中で日々戸惑いながら心理職の専門性を発揮するにはー」菅野絵理子先生(市立芦屋病院)


2:「薬剤師は何に困っているのか?〜緩和ケアにおける多職種連携の課題〜」 原伸輔先生(大阪大学医学部附属病院)


3:「医師も戸惑っているー治療担当、精神症状担当、緩和ケア担当、それぞれの思惑と多職種との連携ー」 黒田綾先生(神戸赤十字病院)


第2部

第1部のテーマごとのブレイクアウトルームにおいて、参加者が自由に質疑・ディスカッションできます

(自由にルーム毎の行き来も可能です)。

あらゆる医療職、学生の皆様が参加可能です。奮ってご参加ください。

申し込みは9/2(水)までです。

よろしくお願いいたします。



日本サイコオンコロジー学会

多職種支援研修小委員会

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