top of page

日本ブリーフセラピー協会 第13回学術会議変化と持続-変われば変わる程、同じこと-

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2021年9月28日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年9月29日

日本ブリーフセラピー協会 第13回学術会議

変化と持続-変われば変わる程、同じこと-


<大会概要>本大会は、現在の社会情勢を鑑み、対面開催とオンライン開催のハイブリッド形式で実施いたします。昨年度大会の先進的な取り組みを活かしつつ、ブリーフセラピーの原点を大切にするそんな大会を目指しています。今回の大会特別企画では、1度きりの面接でクライアントが解決に進んでいかれる方法であるシングルセッションセラピーのワークショップを行います。イタリアよりシングルセッションセラピーの第一線でご活躍されているCannistrà博士をお呼びし、日々の臨床だけではなく、緊急支援などの特別な場面にも役立つエッセンスを学べるワークショップとなっております。その他にも多数の魅力的なワークショップ、シンポジウムを開催いたします。


<大会参加申込み>

大会参加申込締め切り:2021年10月30日(土)

ワークショップ参加申込期間:2021年9月1日(水)~10月30日(土)


<大会参加費>

大会参加費 会員10,000円・非会員15,000円・会員(学生)6,000円ワークショップ(WS)費1WSチケット 会員1,000円・非会員1,200円・会員(学生)800円フリーパス 会員10,000円・非会員12,000円・会員(学生)8,000円


<臨床心理士ポイント>本大会では臨床心理士研修のポイント申請を予定しております。(プログラム参加条件あり)詳細は以下のURLよりご確認ください。 https://www.senkyo.co.jp/nfbt2021/index.html

 
 

最新記事

すべて表示
はぁとふる心理勉強会「パーソンセンタードケアと認知症の緩和ケア」

研修主催団体: 運動器ケア しまだ病院/心理チーム 研修内容: 運動器ケア しまだ病院/心理チームでは臨床心理に関するオンライン勉強会として「はぁとふる心理勉強会」を開催しております。 今回は「パーソンセンタードケア と認知症の緩和ケア」がテーマです。 一般に、認知症の行動・心理症状の対策に焦点が当たることは多いものの、医療・介護の現場では認知症の「緩和ケア」について、試行錯誤しているのが実情です

 
 
【京都大学】第23回公開講座

研修主催団体: 京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター 研修内容: 京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター主催 第23回公開講座 「AIとデートする? ―デジタル時代の人間関係についてのユング心理学的考察―」 <講座案内>  臨床教育実践研究センターでは、毎年1回、深刻化する教育問題への取り組みの一環として、現代人のこころの理解に主眼をおいた公開講座を開催しています

 
 
【地域の心の相談室ひといき主催第5回記念研修会】 『家族療法の第一人者に学ぶ! システムズアプローチの基本のキ!』

研修主催団体: 地域の心の相談室ひといき 研修会名: 【地域の心の相談室ひといき主催第5回記念研修会】 『家族療法の第一人者に学ぶ! システムズアプローチの基本のキ!』 研修内容: https://peatix.com/event/4654491/view 申し込みは上記URLからお願いします。 上記URL内により詳しい注意事項等掲載しております。 <日時> 2025年12月21日(日)10:00

 
 

© 2025 兵庫県臨床心理士会

bottom of page