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日本精神分析協会 第44回学術集会

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 3月5日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体: 日本精神分析協会

研修内容:

日本精神分析協会 第44回 学術大会のご案内


□会期

2026年6月13日(土)午後〜6月14日(日)午後


□会場

TKP市ヶ谷カンファレンスセンター (東京都新宿区市谷八幡町8番地)


□参加費

会員・精神療法家:15,000円

候補生・研修生:12,000円

一般(守秘義務を持つ臨床家の方): 8,000円

※以前までは参加者は協会関係者に限られていましたが、2024年6月に開催した第42回から協会関係者以外の方々も参加できるようにいたしました。引き続き、第44回でも一般の方のご参加を歓迎しております。(定員200名)


□プログラム

6月13日(土)午後

●クリニカルグループ(事例検討)

6月14日(日)午前

●講演と討論①「回帰する亡霊−外傷、乖離、およびエディプスコンプレックス−」

 講演:池田暁史 討論:岡村斉恵 司会:加茂聡子

●講演と討論②「「見るなの禁止」と日本語の二重性」

 講演:北山修 討論:宮田善文 司会:鈴木智美

6月14日(日)午後

●パネル ●候補生の会の企画 ●精神療法家センターの企画 ●一般演題


□参加登録

 HPより(申し込み開始:2026年3月1日 申し込み締め切り:2026年4月15日)


□問い合わせ

〒160-0004 新宿区四谷3-4 SCビル6階

小寺記念精神分析研究財団内 日本精神分析協会 学術委員会

Eメール:tokyo@jpas.jp

X(旧Twitter):https://twitter.com/JPS_PR



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