top of page

日本臨床心理身体運動学会第27回大会案内

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 7月3日
  • 読了時間: 1分

日本臨床心理身体運動学会より、第27回大会案内が届いています。

詳細は下記URL、またはPDFファイルをご覧ください。

【大会ホームページ】



最新記事

すべて表示
認知を伸ばす発達の土台を整えるステージゼロ-身体のサインから読み解く発達に凸凹のある子への支援-

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 日常の中で、子どもたちの次のような様子に気づくことはないでしょうか。 ・まっすぐ座れない、姿勢が保てない ・イスに片膝を乗せるなど独特の座り方をする ・落ち着かない、身体のどこかが常に動いている ・鉛筆の持ち方に違和感がある ・すぐ「疲れた」と訴える ・人ごみを嫌がる ・本や教科書を読みたがらない ・ノート写しが遅い、書きたがらない…

 
 
WISC-Ⅴ検査結果×日常の姿-うまくいかなさのわけをWISCの結果と日常から読み解く‐

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 ・「子どものうまくいかなさを、WISC-Ⅴの結果からもっと理解したい」 ・「数値だけ見ても、支援にどう結びつければよいのか分からない」 ・「WISCの結果と日常の姿がつながらない」 ・「結果を十分に活かしきれていない気がする」 ――こうした声を伺うことが少なくありません。 日常の中で子どもを見ている支援者の方々は、子どもの大変さを最もよ

 
 

© 2025 兵庫県臨床心理士会

bottom of page