top of page

発達協会・春のオンラインライブセミナー

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2025年10月10日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体: 公益社団法人発達協会

研修内容:


2月1日(日) 10:00~12:10

S19 発達障害のある子の幼児期の関わりと支援のポイント-行動、コミュニケーションを中心に

講師:小倉尚子(発達協会)


2月6日(金) 18:30~20:00

S20 ことばの問題を抱えた子への支援

講師:西野章子先生(こども言語相談室cotocoto)


2月15日(日) 10:00~12:10

S21 運動やコミュニケーションの力を伸ばす「あそび」の実際

講師:井上和博先生(鹿児島大学)


2月27日(金) 18:30~20:00

S22 発達障害のある子と不登校

講師:三木崇弘先生(はりまこどものこころ診療所)


3月1日(日) 10:00~12:10

S23 愛着や発達に課題を抱えた子どもたちへの支援

講師:松久眞実先生(桃山学院大学)


3月8日(日) 10:00~12:10

S24 WISC-Vの結果の解釈と指導・支援への活かし方-学習や生活面への活かし方を中心に

講師:安住ゆう子先生(NPOフトゥーロ LD発達相談センターかながわ)


デイセミナー3,300円(税込)/ナイトセミナー2,200円

Peatixでお一人様1枚のチケットをご購入ください。

最新記事

すべて表示
子どもの行動の背景を読み、支援につなげる心理アセスメントセミナー 〜検査を使わずにどこまで見立てられるか〜

研修主催団体:心理アセスメントセンターカルトッフェル 研修内容: 心理検査が十分におこなえない環境で、アセスメントに迷うことはありませんか。 詳細・申し込みURL:https://kartoffelseminar1.peatix.com/ ◆概要  発達検査や知能検査は、子どもを理解するうえで有効な手段の一つです。しかし、実際の現場では検査を実施できない場面や、検査結果だけでは十分に理解できない

 
 
希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~

研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 研修内容: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座 【研修名】 希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~ 【概要】 心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。 心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対

 
 

© 2026 兵庫県臨床心理士会

bottom of page