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精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 7月25日
  • 読了時間: 2分

研修主催団体:認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル)

研修内容:

【精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―(9/27・チャリティー企画)のご案内】


認定NPO法人 子どもの心理療法支援会(サポチル)事務局です。


当法人は、心理的支援を必要とする子どもたちに対し、継続的な心理療法の機会を提供するとともに、専門家への研修・トレーニング事業を通して支援の質の向上にも取り組んでいます。


このたび、チャリティー企画「精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

本企画は、子どもたちへの心理療法支援につながるチャリティー企画として実施しており、ご参加いただくこと自体が支援の一助となります。


今回のテーマは、「精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―」です。


精神分析は、いまも臨床に必要なのでしょうか?


20世紀後半に大きな影響を与えた精神分析は、現在、その有効性や位置づけが改めて問われています。

本セミナーでは、その歴史的変遷と現代的意義をふまえ、精神分析が今日の臨床においてどのような可能性を持ちうるのかを検討します。


松本卓也氏・平井正三氏による話題提供、ガヴィニオ重利子氏による討論を通じて、理解を深めます。


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■精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―

■日時:9月27日(日)15:00-18:00

■開催方法:Zoom

■参加費:会員 3,000円 / 非会員 4,000円

■お問い合わせ:training@sacp.jp


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ぜひ多くの皆さまにご参加いただけましたら幸いです。


認定NPO法人 子どもの心理療法支援会(サポチル)

訓練コース事務局


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