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障がいの理解を深めるシンポジウム Ⅴ感覚の多様性と環境調整

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 1月8日
  • 読了時間: 2分

研修主催団体: 大阪大学 キャンパスライフ健康支援・相談センター

研修内容:

2025年度_障がいの理解を深めるシンポジウムⅤ(大阪大学)

「感覚の多様性と環境調整」


開催概要


■⽇ 時:2026年3⽉13⽇(金)11:00-16:20

    11:00~13:00 ATライブラリー 13:00~16:20 シンポジウム(12:00~受付)

会 場:⼤阪⼤学箕面キャンパス_1F (ATライブラリー:記念ホール シンポジウム:大講義室)

■内 容:

13:00~ 挨拶

13:10~ 第一部 基調講演 「大学生と感覚多様性-心理・生理」

         講師 井手 正和先生(国立障害者リハビリテーションセンター )

14:30~ 第二部 パネルディスカッション

         「感覚特性のある学生への支援を共に考える」 松島 佳苗先生(関西医科大学)

         「感覚多様性と空間デザイン」羽野 暁先生(九州大学)

15:50~ フロアーとの意見交換

16:20~ 閉会

■対 象:学内外関係なく、本シンポジウムに興味のある方はどなたでも参加できます

■参加定員:150名(対面開催)


■申込方法

シンポジウムにご参加の方は、申込フォームから必要事項を入力のうえお申し込みください。

(ATライブラリーのみの場合申し込みは不要です)

〆切:2026年3⽉2日(月)17時まで。

※本シンポジウムでは、手話通訳および文字通訳がつきます。

障害等の理由により、その他の調整が必要な方は、2月13日(金)までにご連絡ください。

■シンポジウム詳細

詳細は以下からご確認ください。


■お問い合わせ

大阪大学キャンパスライフ健康支援・相談センター 相談支援部門

電話/Fax:06-6850-6107

E-mail:info【@】hacc.osaka-u.ac.jp

※ メールを送る際は、@前後の【】を取ってお送りください。



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