top of page

AQ日本語版・児童用 自閉症スペクトラム指数(Autism-Spectrum Quotient)の実施・評価と活かし方

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 10月9日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体: 一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド

研修内容:

 いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。

 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。


『AQ日本語版・児童用 自閉症スペクトラム指数(Autism-Spectrum Quotient)の実施・評価と活かし方』

・ 講師:安東大起(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会副会長)

香川葉月(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会理事)

・ 日時:10月30日(木) 19時30分 ‐ 21時

・ 場所:オンライン

・ 詳細・お申し込み:https://aq1030.peatix.com

・ 参加費:一般(資料・用紙30部、児童用使用手引1冊を含む)ライブ配信のみ 17800円

・ 資料について:今回は資料ダウンロードサイトからの資料販売はありません。

児童用の用紙30部、児童用使用手引1冊を含めております。

【申込締め切り】

使用手引と回答用紙送付のために、お申し込みを10月21日(火)23:59で締め切らせていただきます。

最新記事

すべて表示
認知を伸ばす発達の土台を整えるステージゼロ-身体のサインから読み解く発達に凸凹のある子への支援-

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 日常の中で、子どもたちの次のような様子に気づくことはないでしょうか。 ・まっすぐ座れない、姿勢が保てない ・イスに片膝を乗せるなど独特の座り方をする ・落ち着かない、身体のどこかが常に動いている ・鉛筆の持ち方に違和感がある ・すぐ「疲れた」と訴える ・人ごみを嫌がる ・本や教科書を読みたがらない ・ノート写しが遅い、書きたがらない…

 
 
WISC-Ⅴ検査結果×日常の姿-うまくいかなさのわけをWISCの結果と日常から読み解く‐

研修主催団体: こどもラボホロホロ 研修内容: 【概要】 ・「子どものうまくいかなさを、WISC-Ⅴの結果からもっと理解したい」 ・「数値だけ見ても、支援にどう結びつければよいのか分からない」 ・「WISCの結果と日常の姿がつながらない」 ・「結果を十分に活かしきれていない気がする」 ――こうした声を伺うことが少なくありません。 日常の中で子どもを見ている支援者の方々は、子どもの大変さを最もよ

 
 

© 2025 兵庫県臨床心理士会

bottom of page