• 兵庫県臨床心理士会

模擬面接と問いから学ぶ認知行動療法ワークショップ

【セミナータイトル】

模擬面接と問いから学ぶ認知行動療法ワークショップ


【内容】

問いから学ぶ認知行動療法part:皆様から事前にいただいたケースフォーミュレーション・介入法に関する質問にQ&A形式で解説

模擬面接part:実践に即した模擬面接と解説を通じて、認知行動療法のケースフォーミュレーション・介入法について学びます


【会場】

オンライン


【日時】

録画視聴:2022年6月11日(土)から順次配信


【受講料】

①問いから学ぶ認知行動療法part(ケースフォーミュレーション+介入):無料

②模擬面接ケースフォーミュレーション編part(①もセット):5,000円(税込)

③模擬面接介入編part(①もセット):5,000円(税込)

④全部まとめて(①+②+③のセット):9,000円(税込)


【講師】

岡村優希(㈱CBTメンタルサポート)


【対象】

医療、保健、福祉、産業、教育、司法の有識専門家および大学生、大学院生


【臨床心理士ポイント】

・7月11日までに、問いから学ぶ認知行動療法part+模擬面接partにお申込みの方対象

・両日(②、③)参加の方には、臨床心理士ポイント4P分を申請予定


【申込み方法】

こちらのフォームよりお申込みください

https://forms.gle/AzJEE465fz9RkyPo8


【お問い合わせ先】

cbtmental02@gmail.com


模擬面接と問いから学ぶ認知行動療法(チラシ)
.pdf
Download PDF • 505KB

最新記事

すべて表示

研修会名: 初学者対象「子どもの心理検査結果を保護者にどう伝えていくか」 [概要] 子どもの心理検査、特に発達検査(新版K式発達検査)や知能検査(WPPSI-Ⅲ、WISC-Ⅳ)の結果をどのようにまとめ、保護者にどう伝えていくかは、初学者にとっては難しい業務だと思われます。 そこで本研修会では、講師のこれまでの経験をもとに子どもの発達検査・知能検査をどのように保護者に伝えていくかについて、架空事例を

MOSS(モス)主催|第3回 心理的アセスメント研修会 WISC-Ⅳの検査記録(所見)の読み方と支援へのつなげ方 ※ 本研修は臨床心理士研修ポイント申請予定です ※ チケット販売は2022年10月20日 (木) 23:55に終了します(満員になり次第終了します) ※ 最少催行人数は12名です ※ 開催にあたっては日本文化科学社さまのホームページの記載を確認しております ▼ 紹介動画|5分04秒