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兵庫県臨床心理士会事務局
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発達協会・秋の公開研修会【東京・11月1日~11月22日】
研修主催団体:公益社団法人発達協会 研修内容: 弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、医療、啓発活動を40年以上行っております。 恒例の秋セミナーは1日完結の3講義。保育、教育の現場でニーズの高いテーマについてお伝えします。対面ならではの熱気あふれる充実したセミナーです。 11月1日(日) S9 困っている行動への理解と対応 11月3日(火・祝) S10 愛着や発達の課題を抱えた子どもたちの理解と支援 S11 発達障害・知的障害のある子の「感覚」への支援 11月8日(日) S12 幼児期の自己コントロール力を高める S13 障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用 11月15日(日) S14 遊びを通して発達を促す――感覚、生活動作へのアプローチ 11月21日(土) S15 感情をコントロールする力を高める 11月22日(日) S16 指導に活かす発達の評価―WISC-Vの読み取り方と対応策の考え方 1セミナー 9,900円(税込) Peatixでお一人様1枚のチケットをご購入ください。 公費によ
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2 時間前
CARE™専門家向けWorkShop
研修主催団体:関西国際大学WellBeing研究所 研修内容 CARE(Child-Adult Relationship Enhancement)は、子どもとよりよい関係を築く時に大切な養育のスキルを体験的に学ぶことができる、トラウマインフォームドな視点から生まれたペアレンティングプログラムです。 講師は、日本PCIT研修センター 関西支部長の國吉知子さんです。 CAREは治療のためのものではなく、子どもとかかわるすべての大人を対象にしています。 エビデンスに基づいた治療法や、他のペアレンティングプログラムで用いられている考え方に現場の声を取り入れて、2006年に米国オハイオ州シンシナティ子ども病院で開発されました。厚生労働省で、場面緘黙の母子対応にCAREが有効とされています。 1回の受講で、実際に大人への指導ができる参加証を授与します。 臨床心理士をお持ちの方は、研修ポイントになります。 日時:2026年10月3日(土)10:00~16:30 場所:関西国際大学尼崎キャンパス 受講料:8,000円(資料代1,000円含む)
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2 時間前
お寺で深めるマインドフルネス ― 自分自身に立ち戻る90分 ―
【セミナータイトル】 お寺で深めるマインドフルネス ― 自分自身に立ち戻る90分 ― 【概要」 対人援助職向け|妙心寺で行う体験型マインドフルネス・ワークショップ 今回のワークショップでは、対人援助職・対人援助職を目指す学生を対象に開催します。マインドフルネスを「知識として学ぶ」のではなく、「実際に体験する」ことを大切にします。 会場は、京都・妙心寺。 普段の生活から少し離れた静かな禅寺の空間で、呼吸や身体感覚に意識を向けながら、自分自身に立ち戻る90分を過ごします。 【このワークショップについて】 対人援助職は、日々さまざまな人の悩みや困りごとに向き合っています。 その一方で、自分自身の疲れや緊張、身体の感覚に気づくことが後回しになることもあります。 マインドフルネスを通して、自分自身の呼吸や身体、心の状態に静かに意識を向けてみる。 そして、同じように人を支える仕事に携わる人たちと、その体験を共有する。 そんな時間を一緒につくっていきます。 当日だけではなく、事前から始まるワークショップ 今回は、当日に初めてマインドフルネスに触れるのではなく
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2 時間前
現場で使える!カップルカウンセリングのコツ ~初回面接の組み立てから感情衝突の収め方まで~
研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 研修内容: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座 【研修名】 現場で使える!カップルカウンセリングのコツ ~初回面接の組み立てから感情衝突の収め方まで~ 【概要】 本セミナーでは、個人心理療法家がはじめてカップルカウンセリングを現場で実際に取り組む際にぶち当たる問題をはじめ、初回面接の導入のやり方、途中で生じるカップル間での感情衝突についての扱い方や収め方、そしてカップルカウンセリングのゴールに向けてどのようにケースフォーミュレーションすれば良いかについて基本的な部分から数多くの事例を踏まえてレクチャーします。これからカップルカウンセリングに取り組む方やカップルカウンセリングに取り組んでいるがやり方に困っている方にとって明日から現場で使えるスキルを伝授しますのですぐに取り組める内容となっており、現場で働く臨床家はとても有益かと思います。 【開催日】 2026年8月30日(日曜日)10:00~16:00(全5時間) 【講師】 依田由美 先生 【臨床心理士・
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2 時間前
公益財団法人全国被害者支援ネットワーク 研修案内
公益財団法人全国被害者支援ネットワークより、研修案内が届いています。 詳細は下記PDFよりご確認ください。 ・令和8年度秋期全国研修会 ・全国犯罪被害者支援フォーラム2026 「こどもの性暴力被害」
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24 時間前
こころのケアシンポジウム トラウマと睡眠
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構より、研修案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご確認ください。
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24 時間前
無料オンデマンド視聴「トラウマケアと治療者の姿勢」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要 本セミナーでは、トラウマケアの実践と、その臨床家に求められる姿勢や態度について、服部信子先生と北川による対談形式で検討していきます。なお、本セミナーは【無料】でご参加いただける企画です。 近年、トラウマ治療の領域では多様な技法やアプローチが紹介されており、時に「大技」とも言えるような介入が注目されることもあります。しかし、そのような技法を学び重ねていった先で、あらためて基本的な臨床姿勢や関わりの重要性に立ち返ることも少なくありません。 本対談では、服部先生がこれまでどのような学びのプロセスを歩み、どのような試行錯誤を経て現在の臨床観に至ったのかを振り返りながら、トラウマケアにおける「基本」とは何かについて議論します。また、クライエントに「治ること」を押し付けないこと、治療者が万能感に陥らないこと、そして支援者自身が不確実さや限界を引き受けながら関わることの重要性についても考えていきます。 技法論だけではなく、心理支援の土台となる臨床姿勢そのものを見つめ直す機会として、トラウマ臨床に
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5 日前


マーケティングの基本のき~サービス開発のポイント~
【マーケティングの基本のき~サービス開発のポイント~】 「開業したいけど、マーケティングの知識がなくて不安…」 「こんなサービスを考えてみたけど、売り出せるレベルなの?」 「自社サービスの差別化ってどうしたらいいの?」 というお悩みがある、開業を考えられている方・開業されたばかりの心理職・対人援助職の方に向けた動画です。 マーケティングの幅は広く、サービス開発の他、価格設定や、促進・プロモーション、流通などがあります。 こちらの動画では、「サービス開発のポイント」について初めての方でもわかりやすい内容でご紹介します。 つまりご自身の考えられているサービスが売り出しやすいものになっているかを見直すことができる動画です。(ターゲティングとブランディングについての内容です) 自社サービスの価値について明確にするというのは、「だれに」「何を」「どのように」提供するかが明確になるということです。 その点が明確になることで、その後の営業や広報の道筋が立てやすくなります(反対にここが明確でなければ、次の段階の営業や広報が難しくなります) ※余談ですが、私も新規
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5 日前
臨床心理アセスメント入門 ~時間のない中でも押さえたいポイントと共に~
研修主催団体:心理アセスメントセンターカルトッフェル 研修内容: 【セミナー名】 臨床心理アセスメント入門 ~時間のない中でも押さえたいポイントと共に~ 【講師】 臨床心理士・公認心理師 小田桐 俊幸(森病院) 【本セミナーで扱うこと(概要)】 ①力動的アセスメントの基本的な視点: 症状や問題行動だけでなく、背景にある関係性やこころの動き、生活史をどう見立てに繋げるかを整理します。 ②領域・職種を超えて使えるアセスメントの視点: 主に医療やカウンセリングで用いられてきた力動的アセスメントの視点を、教育・福祉・産業などの異なる領域や他職種でも活用できるよう、紹介します。 ③時間が限られる現場での押さえどころ: 十分な面接時間が取れない現場でも、何を優先して聴き、どう見立てるかを具体的に扱います。 ④初心者にもわかりやすい入門構成: 臨床心理アセスメントをこれから学ぶ方にも、現場で使う方にもイメージが持てるように、平易な言葉で解説します。 【お申し込み先】 下記URL(Peatix)より詳細をご確認の上、お申し込みください。 peatix.com/
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5 日前


心理職によるエビデンス・ベイスト・プラクティス〜根拠を持って支援に臨むために〜
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 ****「心理職によるエビデンス・ベイスト・プラクティス〜根拠を持って支援に臨むために〜」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-261002.peatix.com/ ◇概要 「科学的根拠に基づく実践」であるエビデンス・ベイスト・プラクティス(EBP)は、現代の心理支援において不可欠な観点です。しかし現場では、「そもそも有効なエビデンスをどう探索すべきか」という基本的な問いに加え、「実証された技法を、眼前のクライエントの個別性にそのまま適用してよいのか」「クライエント本人や他職種に対し、そのアプローチの選択根拠を論理的に説明しきれない」といったジレンマを抱える支援者も少なくありません。さらに、EBPについて誤解があったり、言葉は聞いたことがあっても正確な概念を把握できていなかったりということもあるかと思います。 本研修では、EBPの理論的背景や重要性をあらためて整理した上で、科学的知見をどのように実
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6 日前


大六先生と学ぶWISC-V~主訴に基づく解釈と支援につながる検査報告書の書き方~
【セミナーご案内動画】 https://youtu.be/Tp4ZNKDYPX8 【概要】 知能検査(WISC-V)を実施しても、「結果の伝え方が難しい」「主訴と結びつけて説明できない」という悩みは多くの心理職が抱えています。検査結果を正しく扱うためには、得点の高低を並べるだけでは不十分であり、受検者がどのような場面で困っているのか(主訴)を明確にし、その原因を検査結果から説明できることが不可欠です。本セミナーでは、主訴の定式化、検査結果の整理と解釈、支援の助言、報告書の構成といったアセスメントの基礎から応用までを体系的に整理しながら、事例を用いて「実務で使える書ける力」を身につけることを目指します。WISC-Vを中心に、必要に応じて読み書き検査や他の検査も参照しつつ、主訴 → 原因 → 支援策 → 報告書という一連の流れを、現場でそのまま活かせる形で学んでいきます。検査の解釈だけでなく、支援につながる助言や、読み手に伝わる文章表現まで扱うため、教育相談・医療・福祉・学校現場など、幅広い領域で役立つ内容となっています。本セミナーでは実施法につい
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6 日前


臨床現場で役立つ法学的視点|第4回:18歳成人・若者と法
お世話になっております。ことのは心理療法オフィスとMOSSアカデミーの共催で、以下のオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 臨床現場で役立つ法学的視点|第4回:18歳成人・若者と法 ▼お申し込み&詳細はこちら https://kotonoha-seminar-260919.peatix.com ◇概要 本講座は、臨床心理士・公認心理師を初めとする対人援助職が現場で直面する法的課題に対し、現行の法制度に基づいて実践的に対応する視点を身につけることを目的とした連続セミナー(全10回プログラム)です。 「教育」「医療」「産業」「福祉」「司法」のいわゆる5領域において私たちはどのような法的根拠のもとに仕事をしているのでしょうか。また、どのような法律によって守られているのでしょうか。それぞれの領域ごとに架空事例を交えながら、法律の条文やその背景を読み解くことで、Bio-Psycho-SocialモデルのSocialの観点からも自身の臨床を見つめ直すきっかけになればと思い、企画いたしました。 第4回となる今回のテーマは「18歳
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6 日前
明治安田こころの健康財団 10月研修2講座
研修主催団体:明治安田こころの健康財団 研修内容: 【実開催/ハイブリッド講座】 ●講座名 :レジリエンスを支える臨床知の継承 企画講師 :山下 洋先生 出講講師 :山下 洋先生、原田 聰志先生、杉山 登志郎先生、黒木 俊秀先生 開催日 :2026年10月4日(日) 受講料 :8,500円(税込) 会場 :明治安田ホール福岡 チラシURL: https://www.my-kokoro.jp/showpdf.php?&id=kensyu&year=2026&name=my-kokoro_26210&kind=3&tmp=ae632c1aef70f1c2df18ab6ad4dab45a ※当日の講義を収録し、後日オンライン配信。 ●講座名 :発達障害 300分間Q&A 企画講師 :本田秀夫 先生 出講講師 :本田秀夫 先生 開催日 :2026年10月31日(土) 受講料 :8,500円(税込) 会場 :明治安田こころの健康財団 講義室 チラシURL: https://www.my-kokor
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6 日前
“チーム学校”は本当に可能なのか? 学校における多職種連携について
研修主催団体:大阪彩都心理センター 研修内容: 今、改めて学ぶ#15 講義と事例検討 『“チーム学校”は本当に可能なのか?』 学校における多職種連携について (臨床心理士ポイント申請予定) ☆講 師:大橋 良枝 先生(京都文教大学 教授) 【概要】 学校特有の「閉鎖性」や多職種間のすれ違いを、AMBIT(メンタライゼーションに基づく適応的統合治療)の考え方を手がかりに読み解きます。異なる専門性をもつ人々が、互いの立場を理解しながら協働するために何が必要なのか。「チーム学校」を実現するためのヒントを一緒に考えます。 【目標】 ★支援者(スクールカウンセラー、教師等)たちの苦悩や無力感について考える ★学校現場に生じる関係性/集団力動について考える ★事例検討を通じて学校臨床の実践について理解を深める ・日 時 2026年10月11日(日) 10:00~16:30 ・会 場 オンライン(ZOOMウェビナー) ・会 費 5,000円 ・申込み 〆切は 9月25日(金) ◆お申込み方法 下記を事務局まで(kensyu
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6 日前


兵庫県臨床心理士会福祉領域研修「ひきこもり支援における実践知」~ 訪問支援の現場から学ぶ ~
兵庫県臨床心理士会福祉領域研修「ひきこもり支援における実践知」~ 訪問支援の現場から学ぶ ~ 研修主催団体:兵庫県臨床心理士会 福祉領域委員会 ■ 内容 「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン(2010)」によれば、「ひきこもり」とは様々な要 因の結果として、就学や就労、交遊などの社会的参加を避けて、原則的には6ヶ月以上にわたって概ね 家庭にとどまり続けている状態を指す。また、その人数は全国で146万人に上ると推定され、きわめて 身近なものである(内閣府,2023)。しかしながら、そこに至る背景は多様であり、要因が複雑に絡み合うほか、その状態像や年齢も多岐にわたる。このように、ひとりひとりが大きく異なることは、支援の 難しさにもつながる特徴である。本研修では「ひきこもり」について概論的な知見を学びながら、その 支援についても理解を深めることを目的とする。具体的には、訪問支援の現場から支援のエッセンスを 紹介していただく。 昨今、「ひきこもり」への注目とその支援の必要性は声高に叫ばれてはいるものの、これまで兵庫県...
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7 日前


【アーカイブ配信】臨床現場で役立つ法学的視点|第3回:教育領域と法
お世話になっております。ことのは心理療法オフィスとMOSSアカデミーの共催で、以下のオンライン研修をアーカイブ配信中です。よろしくお願いいたします。 ****【アーカイブ配信】臨床現場で役立つ法学的視点|第3回:教育領域と法 ▼お申し込み&詳細はこちら https://kotonoha-archive-260815.peatix.com 【重要】 本セミナー動画は2026年8月に実施した「臨床現場で役立つ法学的視点|第3回:教育領域と法」のアーカイブ動画です。 ご都合のよいタイミングでご視聴ください。リアルタイムのセミナーではなく、ご質問等は受け付けておりません。予めご了承ください。 ◇概要 本講座は、臨床心理士・公認心理師を初めとする対人援助職が現場で直面する法的課題に対し、現行の法制度に基づいて実践的に対応する視点を身につけることを目的とした連続セミナー(全10回プログラム)です。 「教育」「医療」「産業」「福祉」「司法」のいわゆる5領域において私たちはどのような法的根拠のもとに仕事をしているのでしょうか。また、どのような法律によって守られ
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7 日前
2025-2026年度 京都精神分析・臨床セミナー
認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル)主催 「2025-2026年度 京都精神分析・臨床セミナー」 今年度は「子どものセラピーにおける親面接」をテーマに、年4回構成で、実践的な講義と事例検討を行います。 皆様のご参加を心よりお待ちしております! --------開催概要-------- ・形式:zoomによる全面オンライン ・対象:臨床心理士・公認心理師・医師などの専門家、大学院生、研修生、事例に関する情報の守秘が可能な方 ・構成:前半2時間「講義」、後半2時間半「事例検討」 -------プログラム詳細------ ■ベーシック(全2回) 第1回:2026年11月1日(日) 13:00〜17:30 講師:平井 正三 氏(サポチル/御池心理療法センター) テーマ:子どもと家族の心理相談 ー 精神分析的アプローチによるアセスメントとコンサルテーション ー 第2回:2027年1月24日(日) 13:00〜17:30 講師:脇谷 順子 氏(杏林大学) テーマ:養育者のこころの理解と心理支援 ー 社会の変化も視野に入れながら ー ■アドバン
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7 日前


「ロールシャッハ法 基礎講義 ころ研ABC」
【ご確認ください】 ロールシャッハ法の授業を履修し、スコアリングをひと通り学ばれた方を対象としています。 被験者体験や基礎的なスコアリングに不安がある方は、事前にこだちで勉強会(別途費用)を実施することも検討中ですので、ご相談ください。 【開催概要】 日 時:2026年9月27日(日)10:00〜17:00 講 師:舩津 文香 先生(九州大学キャンパスライフ・健康支援センター) 会 場:九州大学西新プラザ 中会議室(福岡市早良区西新2-16-23) 定 員:30名 対 象:現場の心理職、キャンディデイト、臨床心理学を学ぶ大学院生 ※ロールシャッハ法の授業を履修し、スコアリングをひと通り学んだ方 【受講料】 こだち正会員・賛助個人会員 7,000円 こだち学生会員 5,000円 賛助団体会員 9,000円 非会員 10,000円 【アセスメント集中講義参加者割引】 2025年・2026年にアセスメント集中講義を受講された方は割引が適用されます。 こだち正会
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7 日前
「 セッション感受性の開発 ― BSPで磨く、臨床力を大幅に高める中核能力 ―」WSのお知らせ
秋・冬 短時間ワークショップ開催のお知らせ 「トラウマ臨床を実際にどのように進めていくのか知りたい」 「セッション中に何を見て、どのように判断し、応答しているのかを学びたい」 「臨床家としての力をどのように高めていけばよいのか考えたい」 そのような臨床家の皆様に向けて、秋から冬にかけて2つの短時間ワークショップ(WS)を開催いたします。 いずれのWSも、ブレインスポッティングの実演を一つの題材としながら、トラウマ臨床の流れや、セラピストがセッションの中で何を観察し、どのように判断・応答しているのかを体験的に学んでいただける内容です。 実演を見るだけでなく、その後の振り返りを通して、セッションで起きているプロセスを一緒に考え、日々の臨床に活かせる視点を深めていきます。 ●10月ワークショップ 名称 セッション感受性の開発 ― BSPで磨く、臨床力を大幅に高める中核能力 ― 日時 10月11日(日) 9:00~11:30 形式 ・Liveオンライン ・オンデマンド配信(※デモンストレーションおよび振り返りは含まれません)
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7 日前
「心理職に必要な「見立て」の技術」
【研修会名】 「心理職に必要な「見立て」の技術」 【主催団体】 一般社団法人素足会・カウンセリングルーム悠々並木 共催 【目的・内容】 クライエントにより良い援助を提供するためには「見立て」ということが必要になります。インテークを通して問題状況をできるかぎり全体的に把握し「見立て」を行い、私たちにできること、あるいはできないことを検討することになります。その後の支援の成否や展開は、この時の「見立て」の質に大きく左右されるといっても過言ではありません。 心理職は、クライエント自身が自らの課題にどのように向き合い、取り組む力があるのかを読み取り、それに応じてクライエントの自我を育てていく必要があります。また、クライエントの他者との関係の持ち方もアセスメントすることが、クライエントとどう関わっていくかの指標となります。そのためには、クライエントの自我がどのような機能水準にあるのかや、他者との愛着(アタッチメント)のパターンを把握することが欠かせません。 この点、従来の精神分析的心理療法が培ってきた病態水準の議論や、愛着(アタッチメント)の
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7 日前
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