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2026年度リエゾンの会 若年者の過量服薬・自傷行為への理解と支援

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 6月24日
  • 読了時間: 1分

主催者:リエゾンの会

研修会名:2026年度リエゾンの会 若年者の過量服薬・自傷行為への理解と支援

概要:

近年、若年者の市販薬過量服薬(OD)やリストカット等の自傷行 為が社会的な課題となっています。その背景には、孤立、生きづらさ、 対人関係の困難、精神的苦痛など様々な要因が存在しています。 本講演では、若年者の自傷・自殺企図の現状と背景について理解を 深めるとともに、医療機関や地域においてどのような支援や関わりが 可能かについて考えます。

日時:2026年7月4日 (土)15:30~17:30

場所:神戸市立医療センター中央市民病院 講堂(1階)

対象: 医療・福祉領域など対人援助職で本題にご興味があり 守秘義務を遵守できる方

講師:医療法人一尚会 いちメンタルセントラルクリニック院長 池下 克実 先生

参加費:1000円

参加方法:

チラシのQRコードを読み込み、所属、職種、氏名、連絡先を明記してお申し込 みください。読み込めない場合は、下記にメールで申し込みください。 liaison.jimukyoku@gmail.com

なお、参加可否についての連絡はいたしません。 当日会場までお越しください。



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