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S-M社会生活能力検査を活用した目標設定のポイント

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 6月24日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体:一般社団法人こころ相談研修センター

研修内容:

【研修内容】

S-M社会生活能力検査の結果を、児童発達支援事業や放課後等デイサービスの支援計画の作成に活用するために、5領域(運動・感覚、認知・行動、人間関係・社会性、言語・コミュニケーション、健康・生活)と結び付けてお話しします。

上記の検査は社会で生きていくための力を①身辺自立 ②移動 ③作業 ④コミュニケーション ⑤集団参加 ⑥自己統制の6つの項目に沿って検査するもので、対象年齢は1歳0ヶ月~13歳0か月です。


【研修日程】9月17日(木)10時~11時30分


【講師】林田 真惟(臨床心理士・公認心理師)


【会場】Zoom(オンライン開催)


【定員】15名(お申込み順)


【料金】3000円

※ご希望の方は個別でSVを受けていただくこともできます。


【お申し込み】https://peatix.com/event/5013875


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