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日本臨床催眠学会第26回大会・第51回技法研修会

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 6月5日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体:日本臨床催眠学会

研修内容:

日本臨床催眠学会 第26回大会・第51回技法研修会

会期:2026年10月3日(土)・4日(日)

場所:ウインクあいち(愛知県名古屋市 名古屋駅からすぐ)

詳細・お申し込み・お問い合わせは大会HP(https://www.jsch26th.com/)より

 

◎ 技法研修会 10月3日(土)(受け付け開始9:30)10:00~17:00(研修時間6時間)

研修は2コース開催します。

〇 初級:催眠誘導基礎

講師:川嶋新二(大学通り武蔵野催眠クリニック)

対象:ビジター参加(非会員の参加)可能

 

〇 中級:疼痛マネジメントの催眠技法

講師:水谷みゆき(愛知医科大学疼痛医学講座・愛知医科大学病院 疼痛緩和外科・いたみセンター)

対象:会員で初級研修を受講したことのある方

 

◎ 学術大会 10月4日(日)(受け付け開始9:30)10:00~17:00

本大会では、テーマを「からだの痛み、こころの痛み」とし、身体の痛みや、心の痛み、そしてその混合した痛みへの催眠の活用にフォーカスを当てます。

 

◎ プレコングレス動画(オンデマンド配信)

これまで催眠を学ばれたことのない方が大会での議論をより楽しんでいただけるよう、「プレコングレス動画」として、ワークショップをオンデマンド配信します。すでに催眠を学ばれている方にとっても、さまざまな催眠の適用について学んでいただけます。

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