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産業領域におけるCBTの活用 -職場のメンタルヘルス支援を効果的に持続的に!

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 7月3日
  • 読了時間: 3分

【産業領域におけるCBTの活用 -職場のメンタルヘルス支援を効果的に持続的に!】


「認知行動療法(CBT)は医療現場で使うもの」と思っていませんか?

実はCBTは、一般企業で働く方への面談やメンタルヘルス支援、復職支援、人材育成など、

産業領域においても幅広く活用できる実践的なアプローチです。

本セミナーでは、産業領域でCBTをどのように活用できるのかを、

講師の臨床経験や実践事例を交えながらわかりやすく解説します。

面談の質を高めたい方や、支援の引き出しを増やしたい方に向けて、

構造化された面談の進め方や、CBTを研修で活かす方法、

さらにエビデンスに基づくCBTの技法を実践的に学んでいただけます。

現在、組織・産業領域で活躍している心理職の方はもちろん、

これから産業領域でのキャリアを目指す心理職の方にもおすすめの内容です。


※ここまるアカデミー会員様は、本動画を会員特典として追加料金なし(会員費のみ)で

ご視聴いただけます。会員の方は重複購入されないようご注意ください。


ここまるアカデミーの入会案内


Peatixからもご入会いただけます


※ここまるアカデミーでは、本動画に限らず、産業心理職として身につけておきたい知識や

スキルに関する動画を多数ご視聴いただけます。

また、企業・団体から心理職向けに依頼された研修動画の閲覧や、

産業ゼミへの参加など、会員限定のさまざまな特典をご用意しています。


【セミナー時間】

約60分


【会場】

オンライン(録画視聴)


【日時】

2026年7月1日 ~9月30日(期間中は繰り返しご視聴いただけます)


【申込締め切り】

2026年9月29日まで


【受講料】

2,000円

1名様用の視聴の料金となっております。

視聴人数分をご購入いただき、URLのコピーによる複数人のご視聴はご遠慮いただきますようお願いいたします。


【講師】

若井貴史(公認心理師・臨床心理士)


精神科病院に約15年勤務し、臨床と管理業務に従事したのち独立、哲学心理研究所を開業。

現在は企業での相談や研修を多数手がける。

うつ病や不安症等の治療として科学的エビデンスが豊富な認知行動療法を専門とし、

哲学の知見を活かした独自のアプローチも展開。

大学(経営学部・心理学部)の非常勤講師として教育にも携わる。

ここまる専門支援員としても活躍中。


【対象】

公認心理師・臨床心理士・産業カウンセラー、人事関係者など


【申込み方法】

以下のページよりチケットをご購入ください。


【参加方法】

チケットをご購入頂くと、Peatixから動画視聴ページが自動送信されます。


【注意事項】

視聴人数分をご購入いただき、URLのコピーによる複数人のご視聴はご遠慮いただきますようお願いいたします。

Peatixのメールが迷惑メールフォルダなどに振り分けられないようご注意ください。


【主催・お問い合わせ】

ここまるアカデミー事務局



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