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発達障害のある子どもの不登校とSNSやゲームの世界

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 6月5日
  • 読了時間: 2分

研修主催団体:大阪YMCA総合教育センター

研修内容:

大阪YMCA総合教育センター主催 Web視聴


2026年度 発達障がい支援セミナー

『発達障害のある子どもの不登校とSNSやゲームの世界』 


▼開催概要

実施形態: オンデマンド配信(期間中はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます)

視聴期間: 2026年8月3日(月)10:00~8月17日(月)

参 加 費: 2,000円

申込方法:下記URL・総合教育センターのホームページからお申込み下さい。

申込締切:2026年7月20(月・祝)

 ※お申込みの際にはPeatixの会員登録が必要です。

 ※詳細は、大阪YMCA総合教育センターのHPをご覧ください。

 ※学校や機関など団体でお申込みの場合は、メールでYMCA総合教育センターへお問い合わせください。

  団体視聴プラン(一斉視聴)もございますので、ご希望の際はお知らせください。

申込締切:2026年7月20(月・祝)

 ※詳細は、大阪YMCA総合教育センターのHPをご覧ください。

 ※お問い合わせは、メールでYMCA総合教育センターへご連絡ください。



▼内容

 不登校の児童・生徒は年々増加しており、一人ひとりに応じた多様な対応が求められています。

今回のセミナーは、発達障害のある子どもたちが不登校に至る要因やその背景、また、SNSやゲームが子どもたちにとってどのような意味や役割を持つのか、そうした子どもたちに寄り添った支援の方法等についてお話いただきます。



▼講師紹介

関 正樹 先生

児童精神科医 

医療法人仁誠会 大湫病院


福井医科大学医学部卒業後、岐阜大学医学部附属病院、土岐市立総合病院精神科を経て、現在は大湫(おおくて)病院に勤務。発達障害や学習障害などの子ども達の診療にあたるとともに、全国で講演・研修を行い、発達障害の啓発活動や家族支援も行っている。


【ご著書】

思春期の「つながる気持ち」はどこへ行く?学校に行きづらい子どもとネット・ゲーム・SNS(日本評論社)

子どもたちはインターネットやゲームの世界で何をしているんだろう?:児童精神科医からみた子どもたちの「居場所」(金子書房)



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