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「困った」を「できた」に変える学校臨床の知恵と技 ~発達障がいのある児童がやる気になる仕組み作り~ (動画配信 )

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 1月8日
  • 読了時間: 2分

【困った」を「できた」に変える学校臨床の知恵と技 

 ~発達障がいのある児童がやる気になる仕組み作り~ (動画配信 ) 】


子どもに関わる支援者のみなさん、発達障がいがある児童との関わりに悩むことはありませんか?

発達障がいのある児童への支援をしているけれど…

・具体的にどのような支援をしていけばいいのかわからない

・児童の「困った」行動ばかりに注目してしまい、特性を活かした支援に悩んでいる

・児童がやる気になったり、「できた」と思えるような仕掛けづくりが難しいと感じる


上記のようなお悩みをもつ支援者のために、九州大学こころとそだちの相談室では今回次のような研修会を企画しました。


☆この研修で学べること


①「発達障害」・その傾向のある児童の「困った」、周囲が捉える「困った」を心理臨床の視点から読み解くコツを掴む。


②「困った」行動を本人や周囲が「できた」と思える仕掛け作りや具体的なサポートの仕方・工夫について学ぶ。


③事例をもとに参加者の実践において困る場面の糸口の見つけ方を学ぶ。




【概要】


配信期間:2025年12月12日〜2026年1月30日

講  師:山田 幸代 先生


     (臨床心理士、北九州市教育委員会特別支援教育派遣専門家、九州栄養福祉大学及び東筑紫短大非常勤講師)


形  式:動画配信(オンデマンド)


動画時間:2時間程度

対  象:子どもに関わる支援者


参加費 :こだち会員 3,400円 / こだち学生会員 3,000円 /  非会員 4,000円


※別途システム手数料あり



申込〆切:2026年1月29日



研修会の詳細:https://x.gd/NBkno


【お問い合わせ先】

特定非営利活動法人 九州大学こころとそだちの相談室事務局

Tel : 092-832-1345  Mail: jimukyoku@codachi.org



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