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【医療・福祉現場で使える!】 心理検査所見の書き方のポイント・フィードバック面接のコツ

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
22 分前
読了時間: 2分

【概要】

心理検査を実施することはマニュアルを通じて学ぶことができますが、心理検査の結果から所見を作成するプロセスは特に初学者にとっては大変な作業に感じることが多いでしょう。特に医療分野や福祉分野で心理検査を活用する際にどのように書けば多職種と連携しやすいか悩まれる心理職の方も多いと思います。

このセミナーでは、医療・福祉現場で実際に効果的な心理検査所見の作成方法を事例も含めて解説していきます。公判では、心理検査を施行し所見作成までできたものをどのようにクライアント(相談者・患者)にフィードバックすればよいか?コツについてもお伝えします。

 

現在、メンタルクリニックなど医療分野で勤務している方で、検査の所見作成方法から患者へのフィードバックをどうすればいいか悩まれている方や福祉分野の心理職として働かれていて心理検査所見をどう支援に活かしていけばいいかわからないとお悩みの方にはぴったりな研修となっております。また事前に質問も受け付けており、講師が回答させていただくお時間も設けております。

 

【開催日】

2026年11月29日(日曜日)10:00~16:00(全5時間)

【講師】

依田由美 先生 【臨床心理士・公認心理師】

(株)Heart Life-こころの悩み相談所 臨床部門スーパーバイザー

【会場】

オンライン開催+アーカイブ視聴

【参加費】

ライブ配信参加:5,000円(税込)

ライブ参加+アーカイブ視聴:8,000円(税込)

アーカイブ視聴期限:2027年2月28日まで

*こちらの研修は臨床心理士更新ポイント(2ポイント)予定となります*

【申込方法】

以下のURLよりお申し込みを受け付けております。

 
 

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