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心理検査所見の書き方のポイントとフィードバック面接のコツ

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
6 時間前
読了時間: 2分

主催: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所

講師: 依田 由美 (臨床心理士・公認心理師) 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 臨床部門スーパーバイザー

日時: 2026年11月29日(日曜日) 10:00~16:00

開催形式: オンライン開催+アーカイブ視聴

参加費用:

・配信参加 5,000円(税込)

・配信+アーカイブ視聴 8,000円(税込)

アーカイブ視聴期限: 2027年1月29日まで

対象: 臨床心理士、公認心理師、医師、保健師、看護師、精神保健福祉士、社会福祉士、公認心理師受験予定者など、医療・福祉現場で従事されている方、または従事予定の方

その他: 臨床心理士資格更新ポイント付与対象セミナー申請予定

≪概要≫

 心理検査は実施するだけでなく、その結果をどのように整理・解釈し、支援に活かしていくかが重要です。

 本研修では、医療・福祉現場で求められる心理検査所見の作成方法と、検査結果をクライエントやご家族へ適切に伝えるフィードバック面接のポイントについて学びます。

心理検査結果を支援に結び付けるための実践的な視点や、現場ですぐに活かせる工夫について理解を深めていただける内容となっております。

このようなお悩みのある方におすすめです

✓ 所見を書くのに時間がかかる

✓ 所見に何を書けば良いか迷う

✓ フィードバック面接に苦手意識がある

✓ 保護者やご家族への説明に悩むことがある

✓ 検査結果を支援にどう活かすべきか知りたい

✓ 心理検査の実践力を高めたい

受講後に期待できること

・支援につながる所見作成のポイントが理解できる

・相手に伝わるフィードバックの視点が身につく

・心理検査を臨床実践に活かすための考え方が整理できる

・日々の検査業務への自信につながる


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