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こどもと家族のレジリエンスを高める支援-現状と課題【令和8年度定例学術研究会】

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 12 時間前
  • 読了時間: 1分

研修主催団体:(一社)大阪総合医学・教育研究会

研修内容:

【目的】

子どものさまざまな問題に対する理解と対応はかなり進んできていますが「支援が必要である 」 との考えが先行し過ぎることへの問題意識から、困難な状況にある子どもや家族が持つ健康性と力を見出し 、それを活かす支援について皆さまとともに考えたいと思います 。


【参加資格】

子どもの成長発達や家族支援に関わる専門職種(心理相談職のほか医師や教師など)

多職種からなる研究会ですので皆様の情報交換の場ともなれば幸いです。


【開催日時】

令和8年5月~12月(8月を除く)

第2金曜日19~21時


【会場】

エルおおさか(大阪市中央区北浜東)


【参加費】

20,000円(全回分) 

単回のみの参加も可能です


【各回の講師・内容など】

添付ファイルをご覧ください


皆さまのご参加をお待ちしております


一般社団法人 大阪総合医学・教育研究会

こども心身医療研究所



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