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タヴィストック・M34での経験:日本の子どもと家族の臨床を考える

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 4月27日
  • 読了時間: 2分

認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル)主催

子どもの精神分析的心理療法セミナー2026

「タヴィストック・M34での経験:日本の子どもと家族の臨床を考える」


今回は藤森 旭人氏を講師に、

「タヴィストック・M34での経験:日本の子どもと家族の臨床を考える」をテーマに開催します。


精神分析的実践は、医療の場に限らず、教育現場や児童福祉など、さまざまな臨床領域に応用可能なものです。しかし、実践の構造や要請が異なる現場において、精神分析からの学びをどのように橋渡ししていくかについて、試行錯誤を重ねている方も多いのではないでしょうか。


本セミナーでは、講師の藤森氏に、タヴィストック・クリニック児童部門

Psychological Therapies with Children, Young People and Families(M34)

での学びをもとに、日本の文脈において精神分析的実践をいかに根付かせていくかについてご講演いただきます。


ぜひ公式HPをご参照のうえ、この貴重な機会にご参加ください。


◆講師:藤森 旭人氏

◆日時:2026年6月7日(日)13:00~18:00

 講義・事例検討・総合討論

◆開催形態:zoomを利用したオンラインでの開催(会場開催は行いません)

◆参加費:サポチル正会員…7,000円、それ以外の方…8,000円

◆申込期日:5月末日 *200名先着順


▼申し込みフォーム URL


▼ホームページ URL


▼セミナー フライヤー


*本セミナーは、日本臨床心理士資格認定協会から「短期型ワークショップ(2点)」として承認を受けています(オンラインのみ)。



認定NPO法人子どもの心理療法支援会

子どもの精神分析的心理療法セミナー

団体HP:https://sacp.jp



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