“チーム学校”は本当に可能なのか? 学校における多職種連携について
- 兵庫県臨床心理士会

- 7 日前
- 読了時間: 2分
研修主催団体:大阪彩都心理センター
研修内容:
今、改めて学ぶ#15 講義と事例検討
『“チーム学校”は本当に可能なのか?』
学校における多職種連携について
(臨床心理士ポイント申請予定)
☆講 師:大橋 良枝 先生(京都文教大学 教授)
【概要】
学校特有の「閉鎖性」や多職種間のすれ違いを、AMBIT(メンタライゼーションに基づく適応的統合治療)の考え方を手がかりに読み解きます。異なる専門性をもつ人々が、互いの立場を理解しながら協働するために何が必要なのか。「チーム学校」を実現するためのヒントを一緒に考えます。
【目標】
★支援者(スクールカウンセラー、教師等)たちの苦悩や無力感について考える
★学校現場に生じる関係性/集団力動について考える
★事例検討を通じて学校臨床の実践について理解を深める
・日 時 2026年10月11日(日) 10:00~16:30
・会 場 オンライン(ZOOMウェビナー)
・会 費 5,000円
・申込み 〆切は 9月25日(金)
◆お申込み方法
下記を事務局まで(kensyu11@saitokodomo.com)
1,氏 名
2,よみがな (ひらがな)
3,お勤め先 or 所属
4,職種 or 役職
5,携帯電話番号(半角数字 "-"ナシ)
6,臨床心理士番号(半角数字:臨床心理士のみ)
※数日経っても返信がない場合、他のメアドからご連絡ください。
主催:大阪彩都心理センター
