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“チーム学校”は本当に可能なのか? 学校における多職種連携について

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
8月20日
読了時間: 2分

研修主催団体:大阪彩都心理センター

研修内容:

今、改めて学ぶ#15 講義と事例検討

 『“チーム学校”は本当に可能なのか?』

   学校における多職種連携について

   (臨床心理士ポイント申請予定)


 ☆講 師:大橋 良枝 先生(京都文教大学 教授)


【概要】

 学校特有の「閉鎖性」や多職種間のすれ違いを、AMBIT(メンタライゼーションに基づく適応的統合治療)の考え方を手がかりに読み解きます。異なる専門性をもつ人々が、互いの立場を理解しながら協働するために何が必要なのか。「チーム学校」を実現するためのヒントを一緒に考えます。

【目標】

 ★支援者(スクールカウンセラー、教師等)たちの苦悩や無力感について考える

 ★学校現場に生じる関係性/集団力動について考える

 ★事例検討を通じて学校臨床の実践について理解を深める

 ・日 時 2026年10月11日(日) 10:00~16:30

 ・会 場 オンライン(ZOOMウェビナー)

 ・会 費 5,000円

 ・申込み 〆切は 9月25日(金)


◆お申込み方法

  下記を事務局まで(kensyu11@saitokodomo.com)

1,氏 名

2,よみがな (ひらがな)

3,お勤め先 or 所属

4,職種 or 役職

5,携帯電話番号(半角数字 "-"ナシ)

6,臨床心理士番号(半角数字:臨床心理士のみ)

 ※数日経っても返信がない場合、他のメアドからご連絡ください。

 

主催:大阪彩都心理センター


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