希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~
- 兵庫県臨床心理士会

- 6 分前
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研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所
研修内容:
株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座
【研修名】
希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割
〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~
【概要】
心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。
心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対応をとることが多いのではないかと思います。しかし果たして、傾聴対応だけで十分なのでしょうか。
今回の研修では、さまざまな組織で働く心理職の役割が、希死念慮や自傷他害リスクのある相談に対して、どう判断し対応するか、どのように他機関と連携していくのがよいかをレクチャーしていきます。
【この研修で学べること】
・危機対応が必要なケース(事例・ディスカッション)
・心理職が対応できること/心理職が対応できない限界について知る
・クライアントの「死にたい気持ち」は傾聴対応で十分対応可能?
・自死リスクアセスメントの方法
・他組織(教育・医療・福祉・産業・私設相談室)との連携のコツ
・EAPのケース~安全配慮義務のキホンを知る~
【開催日】
2026年10月18日(日曜日)10:00~16:00(全5時間)
【講師】
鈴木 千秋 先生 【臨床心理士・公認心理師】
所属:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所
【会場】
オンライン開催+アーカイブ視聴
【参加費】
ライブ配信参加:5,500円(税込)
ライブ参加+アーカイブ視聴:7,500円(税込)
アーカイブ視聴期限:2027年1月17日まで
*こちらの研修は臨床心理士更新ポイント(2ポイント)となります*
【申込方法】
以下のURLよりお申し込みを受け付けております。
