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第18回臨床行動分析カンファレンス

執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
兵庫県臨床心理士会
4 分前
読了時間: 2分

第18回臨床行動分析カンファレンスのご案内

 

臨床行動分析研究会では、2026年12月27日(日)に、名古屋で第18回臨床行動分析カンファレンスを開催します。

 

午前は、初回面接からの関係づくりと見立てをテーマとしたワークショップ、午後は事例検討を行います。臨床行動分析をこれから学びたい方から、日々の臨床での活用を深めたい方まで、ぜひご参加ください。

 

【日時】

2026年12月27日(日)

10:00~16:35(9:30開場)

 

【会場】

ウインクあいち 1001会議室

(愛知県名古屋市)

 

【プログラム】

■10:10~12:10 ワークショップ

「明日から使える、でも奥が深い面接の技術

―初回面接からの関係づくりと見立て:クライエントの今とこれまでを理解する―」

講師:柳澤博紀(犬山病院)

 

■13:10~14:40 事例検討①

■14:55~16:25 事例検討②

 

【対象】

公認心理師・臨床心理士、医師、医療・教育・福祉・産業保健領域の専門職、関連領域の大学院生

 

【参加費】

一般:4,000円

学生・卒後1年目(資格取得見込):500円

 

【定員】

120名(定員に達し次第、締め切ります)

 

【事例発表者の募集】

午後の事例検討の発表者も募集しています。

クライエントおよび所属機関から発表の承認を得ていること、行動を測定したデータを含む事例であることが応募条件です。応募方法の詳細は開催案内をご確認ください。

 

【お申し込み】

Peatixよりお申し込みください。

 

【開催案内】

 

【主催】

臨床行動分析研究会

 

【お問い合わせ】

Peatixのイベントページから主催者へお問い合わせください。

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