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解離様症状への支援:臨床現場で迷わないためのアプローチ ~アセスメント・鑑別から症状別の実践的介入まで~

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 6月17日
  • 読了時間: 1分

研修主催団体:対人支援職向け団体Assemble

研修会名:

解離様症状への支援:臨床現場で迷わないためのアプローチ ~アセスメント・鑑別から症状別の実践的介入まで~

研修内容:

◎本研修会について◎

テーマ

第一回:アセスメント編「『これは解離なのか?』をどう見立てるか」

第二回:対応・鑑別編「解離様症状が起きた時、どう支援するか」


<本研修会の構成>

 1.「正しく見立てる」土台づくり

  症候学や診断基準の基本を押さえた上で、神経発達症やパーソナリティ症とのリアルな鑑別・アセスメントを実践家から学びます。


 2.「支援で動ける」実践力

  解離様症状が起きたときの対応と、周辺疾患・状態との鑑別を扱います。複雑性PTSD、パーソナリティ症、神経発達症、反応性アタッチメント症などとの鑑別、さらに、解離様状態が起きたときの声かけ、グラウンディングなどの対応について学びます。


◎概要◎

【日時】

第一回 2026年7月18日(土)14:00~16:30(録画視聴期間7月25日〓8月22日迄)

第二回 2026年8月8日(土)14:00-16:30(録画視聴期間8月15日〓9月12日迄)


【料金】

参加チケット(両日・録画視聴込み)=8000円


【対象】

対人支援職(福祉/教育/心理等)や当該領域を学ぶ学生(18歳以上)で守秘義務が守れる方


【場所】zoom


【申込締切】7月11日(土)


【定員】295名


詳細とお申込み https://assemble-57.peatix.com/

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