「解離」と「トラウマ」について~性的虐待を通して知る~兵庫県臨床心理士会1 時間前読了時間: 1分児童発達支援センターオウル様より、研修案内が届いています。詳細は添付ファイルをご覧ください。 COPHEL_表面ver6.pdfダウンロード:PDF • 182KBCOPHEL_裏面ver6.pdfダウンロード:PDF • 236KB
事例で学ぶ「睡眠の相談」への対応 〜手詰まり感から抜け出すためのCBT-I実践研修会〜 ◎本研修会について◎ 「相談が出ても対応の仕方がわからず流してしまっていた」 「睡眠ダイアリーを用いるも、うまく活用できていなかった」 講師に岡島先生をお招きした前回(不眠症に対する認知行動療法(CBT-I)の基礎と実践を学ぶ)の事後アンケートで、このような難しさの声をいただきました。 今回のテーマは、「現場で手詰まり感を感じたときにCBT-Iをどう活用するかを、実践家から具体的に学ぶこと」です。
明治安田こころの健康財団 2027年1月研修3講座のご案内2026年度研修講座(2027年1月開催分)についてご案内申し上げます。 皆さまのご参加をお待ちしております。 【実開催講座】 ●講座名 :自閉スペクトラム症とインクルーシブ教育 企画講師 :渡部 匡隆 先生 出講講師 :渡部 匡隆 先生、井上 雅彦 先生、別府 哲 先生、安達 潤 先生、本田 秀夫 先生 開催日 :2027年1月24日(日) 受講料 :8,500円(税込)
日本遊戯療法学会第26回研修会(オンライン) 【日本遊戯療法学会第26回研修会(オンライン) 開催概要】 ■テーマ プレイセラピーにおける諸問題 ~児童養護施設での臨床実践を中心として ■企画趣旨 児童養護施設でプレイセラピーを行う際、セラピストは、場所・頻度・時間などの「枠」の設定、自身の「逆転移」、ケースの「終結」や「中断」などをめぐる課題に向き合います。本シンポジウムでは、日々の実践でどのような悩みや困難が生じ、それらにどのように向き合