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希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 7 時間前
  • 読了時間: 2分

研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所

研修内容:

株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座


【研修名】

希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割

〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~


【概要】

心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。

心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対応をとることが多いのではないかと思います。しかし果たして、傾聴対応だけで十分なのでしょうか。

今回の研修では、さまざまな組織で働く心理職の役割が、希死念慮や自傷他害リスクのある相談に対して、どう判断し対応するか、どのように他機関と連携していくのがよいかをレクチャーしていきます。


【この研修で学べること】

・危機対応が必要なケース(事例・ディスカッション)

・心理職が対応できること/心理職が対応できない限界について知る

・クライアントの「死にたい気持ち」は傾聴対応で十分対応可能?

・自死リスクアセスメントの方法

・他組織(教育・医療・福祉・産業・私設相談室)との連携のコツ

・EAPのケース~安全配慮義務のキホンを知る~


【開催日】

2026年10月18日(日曜日)10:00~16:00(全5時間)


【講師】

鈴木 千秋 先生 【臨床心理士・公認心理師】

所属:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所


【会場】

オンライン開催+アーカイブ視聴


【参加費】

ライブ配信参加:5,500円(税込) 

ライブ参加+アーカイブ視聴:7,500円(税込)

アーカイブ視聴期限:2027年1月17日まで

*こちらの研修は臨床心理士更新ポイント(2ポイント)となります*


【申込方法】

以下のURLよりお申し込みを受け付けております。

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