一般社団法人日本箱庭療法学会 第39回大会 兵庫県臨床心理士会5月30日読了時間: 1分研修主催団体:一般社団法人日本箱庭療法学会 研修内容:大会名:一般社団法人日本箱庭療法学会 第39回大会会期:2026年10月31日(土)・11月1日(日) 会場:京都大学 百周年時計台記念館、吉田南総合館北棟(オンサイト)、Zoom(オンライン)準備委員長:桑原 知子(一般社団法人日本箱庭療法学会 理事長)大会ホームページ:http://www.sandplay.jp/conference.htmlconference_39th_flyer_02.pdfダウンロード:PDF • 4.49MB
第18回臨床行動分析カンファレンス第18回臨床行動分析カンファレンスのご案内 臨床行動分析研究会では、2026年12月27日(日)に、名古屋で第18回臨床行動分析カンファレンスを開催します。 午前は、初回面接からの関係づくりと見立てをテーマとしたワークショップ、午後は事例検討を行います。臨床行動分析をこれから学びたい方から、日々の臨床での活用を深めたい方まで、ぜひご参加ください。 【日時】 2026年12月27日(日)
「わからない」からはじめる芸術療法入門心理臨床はあいてのことが「わからない」からはじまります。 そのため、多くの理論や介入技法が開発されてきました。 多くの場合、「言葉」による接近が模索されていますが、 「言葉」にすることが難しいクライエントに多く出会います。 本研修会では「芸術療法」の視点を用いてクライエントの 豊かな内的世界へ接近する方法を学びます。 講 師:酒木保先生(宇部フロンティア大学 名誉教授・臨床心理士) 日 時:2
【WEBセミナー開催のご案内】スクールカウンセラーのための学校におけるトラウマインフォームドケアの基礎と実践子どもの「困った行動」の背景にあるSOSや、教員・学校との連携で一人で迷っていませんか? トラウマを抱えた子どものサインには複雑な心身の反応が隠されており、表面的な対処だけでは支援が空回りしてしまうことがあります。 本セミナーでは、児童相談所心理職を経てSCや大阪教育大学研究員として活躍される木村有里先生をお迎えし、 現場で活かせるトラウマインフォームドケア(TIC)の視点を徹底解説します。