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清水が丘学園児童心理臨床セミナー 第26回 公開講座
清水が丘学園児童心理臨床セミナー 第26回 公開講座の開催について(案内) 時下益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素より当学園の運営にご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、みだしの第26回 公開講座を別紙の通り開催致しますので、ご案内申し上げます。 つきましては、参加ご希望の方がございましたら、別紙をご参照の上、お申し込み頂きますよう、お願い申し上げます。 なお、ご不明の点等ございましたら、下記連絡先までご連絡ください。 ※ 参加の対象は当事者の方ではなく、支援者の方とさせていただきますのでご了承ください。 **************************************** 令和8年度 清水が丘学園児童心理臨床セミナー 第26回 公開講座 開催要綱 <目的> 本研修では、発達障害や愛着の課題といった複雑な課題を抱える子どもとその家族の支援や、地域連携のあり方について学ぶとともに、不登校児童生徒へのアウトリーチや居場所支援について学び、実践力を養う機会としたい。 <主催> 兵庫県社会福祉事業団 兵庫県立清
兵庫県臨床心理士会
6月27日
希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~
研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 研修内容: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座 【研修名】 希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~ 【概要】 心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。 心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対応をとることが多いのではないかと思います。しかし果たして、傾聴対応だけで十分なのでしょうか。 今回の研修では、さまざまな組織で働く心理職の役割が、希死念慮や自傷他害リスクのある相談に対して、どう判断し対応するか、どのように他機関と連携していくのがよいかをレクチャーしていきます。 【この研修で学べること】 ・危機対応が必要なケース(事例・ディスカッション) ・心理職が対応できること/心理職が対応できない限界について知る ・クライアントの「死にたい気持ち」は傾聴対応で十分対応可能? ・自死リスクアセスメントの方法 ・他組織(教育・医療・福祉・産業・私設相談室
兵庫県臨床心理士会
6月27日
オンラインセミナー「グリーフケア-死別と悲嘆を理解するための心理臨床学-」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要 グリーフケア・遺族支援において重要なことは、他の心理援助と同様に理解を試みることだと言えます。しかし我々は死を恐れ、死をまとった人を忌避する傾向を持ちます。まずは、そのような人が抱える死を排除する心についてお話しします。 その上で、遺族が死別後にどのような心身の反応を生じさせ、どのようなプロセスをたどることがあるのかについてお話しします。ただ、遺族支援においては、さまざまに論じられている死別後のプロセスに関する知識が本当に役立つのか疑問に感じることがあります。それよりも、変化の兆しとなるポイントを知る方が役立つようにも感じます。その辺りの所感や実際についてもお話しできればと思います。 そして遺族支援に必要なことは、個人を全体として理解することです。遺族支援を行うためには、死別体験の理解だけでは不十分であるように思います。死別体験には、それ以前から遺族が抱えていた内的なテーマや課題が混ざり合って表現されるためです。つまり、悲嘆反応を死別だけによって生じたものと考えると、理解が困難になり
兵庫県臨床心理士会
6月25日


「自傷行為者への心理的支援〜アセスメントと面接の具体的な進め方〜」
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「自傷行為者への心理的支援〜アセスメントと面接の具体的な進め方〜」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260809.peatix.com/ ◇概要 自傷行為は不安や怒り、自責感、孤独感等の感情を抱いたときに、その対処法のひとつとして用いられることがあり、特に思春期、青年期に多くみられます。自傷行為は、多くの場合、自殺の意図を伴わないとされるものの、過去に自傷行為をした経験を持つ人は自傷経験のない人と比べると後の自殺リスクが大幅に高くなるといわれています。心理職の方は特に学校で自傷行為をしている児童生徒に気づいたり、保護者や教員から相談を受けることがあると思います。しかし、自傷を行っていても自ら相談にやってくることは少なく、援助を求めにくい児童生徒とどのように関係を築き、支援をしていくかが心理職のひとつの課題となっています。 本研修では、自傷行為に関する基礎知識やアセスメント方法
兵庫県臨床心理士会
6月25日
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