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兵庫県臨床心理士会事務局
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マインドフルネスストレス低減法 (MBSR) オンライン8週間プログラム
Mindful Space imacocoとMOSSアカデミーの共催で以下のプログラムを開催いたします。何卒よろしくお願いいたします。 ーーマインドフルネスストレス低減法 (MBSR) オンライン8週間プログラム 2026年9月に「マインドフルネスストレス低減法(MBSR)」の8週間のオンラインプログラムを開催いたします。 【2026年7月31日(金)までにお申し込みいただいた方に早割を適用】いたします。 また、プログラム開催に先立ち、プログラムについての説明会動画(無料)をオンデマンド配信いたします。 ご参加されるかどうかの判断、MBSRとは何かを知る機会としてお役立てください。 ※MBSRプログラムへのお申込みには、説明会動画のご視聴、または過去の説明会へのご参加(アーカイブ視聴を含む)が必須となります。 ▼ご視聴お申込みはこちら https://imacoco-orientation-2609.peatix.com/ ◇マインドフルネスストレス低減法(MBSR)とは ・MBSRは8週間にわたる、マインドフルネスの集中トレーニングプログラム
兵庫県臨床心理士会
6月24日
2026年度夏季全体研修 テーマ『認知⾏動療法の基礎と臨床での活かし⽅〜認知行動療法の活かし方を体験的に学ぼう!〜」
一般社団法人 兵庫県公認心理師会 研修委員会 主催 2026年度夏季全体研修 テーマ『認知⾏動療法の基礎と臨床での活かし⽅〜認知行動療法の活かし方を体験的に学ぼう!〜」 本研修では、初学者の方を対象に、CBTの基本的な考え方や臨床での活用方法について、講義と体験的な演習を通して学びます。 デモンストレーションを見た後、参加者同士で実際に練習を行い、振り返りを共有することで、支援場面での活用イメージを深めていただける内容となっています。また後半では、精神科臨床における実践についての話題提供を予定しております。 CBTをこれから学び始める方、臨床での導入を検討している方、診療報酬改定を踏まえて実践力を高めたい方など、幅広い皆さまのご参加をお待ちしております。 [日時] 2026年8月9日(日)13:30〜16:45(13:10から受付開始) [場所] 神⼾国際会館セミナーハウス 8階 802・803号室 (〒651-0087 神⼾市中央区御幸通8-1-6) [参加対象] 兵庫県公認心理師会会員、近畿ブロック(大阪/滋賀県/和歌山県
兵庫県臨床心理士会
6月24日
産業メンタルヘルス通年セミナー第3回「職場復帰支援の勘どころ」
産業現場での臨床技術について体験を通じて理論と実践を学びます。 産業領域での実践経験豊富、国際的なEAP資格(CEAP)取得の講師が、現場で役立つスキルの習得をサポートします。 ◆当セミナーの特長 (1)「知識編」(動画視聴)+「実践編」ライブで学ぶ研修です。 (2)産業メンタルヘルスコンサルタントの資格が取れます! (3)臨床心理士ポイント取得可能! ◆セミナー概要 「知識編」: 「職場復帰支援」に関する、標準的な対応方法を学びます。 メンタル不調の休職者対応は、会社から最もご依頼の多い相談です。 「休職制度」や産業医などの会社の「産業保健」の仕組みを押さえたうえで、 厚生労働省「職場復帰支援の手引き」の5つのステップから、職場復帰の流れと基本的な対応方法を学びます。 「実践編」: 実際にどのように産業保健職(心理職)が関わるのか、具体例から学びます。 「生活記録表」を用いた「復職準備性の確認の仕方」、職場復帰後のフォローアップ面接のコツ、 産業保健職が効果的に介入するポイントをお伝えして、事例から面接を体験していただきます。 ◆日時 / 参加
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6月24日
ナラティヴ・カーニバル(無料カウンセリングのためのファンドレイジング)
研修主催団体:一般社団法人ナラティヴ実践協働研究センター 研修内容: ナラティヴ・カーニバル(無料カウンセリングのためのファンドレイジング)のお知らせ ナラティヴ・カーニバル(ファンドレイジングとナラティヴ・コミュニティの集い)2026を実施いたします。このイベントは、ナラティヴ実践協働研究センター(NPACC)の「あまやどりプロジェクト」で無料のカウンセリングなどを提供する資金を集めるためのものです。( https://npacc.jp/amayadori/ ) 二日間のオンラインのイベントですので、どこからでも参加することができます。また、さまざまなプログラムが20個も用意されています。まだ確定していないものがありますが、現時点のプログラムリストは、本文の最後に掲載しています。詳細については、ナラティヴ・カーニバルのサイトをご覧ください。さらに、プログラムによっては、後日視聴することができますので、当日参加できない方も申し込むことができます。 ナラティヴ・カーニバルの趣旨、そしてプログラムを確認していただき、参加の検討をお願い
兵庫県臨床心理士会
6月20日


心理職としてかかわる「チーム学校」~専門性を活かし、組織の中で機能するために~
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「心理職としてかかわる「チーム学校」~専門性を活かし、組織の中で機能するために~」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260805.peatix.com ◇概要 近年、学校現場では、いじめや不登校、発達特性への対応、家庭環境の問題など、児童生徒を取り巻く課題が複雑化・多様化しています。こうした課題に対応するために、教員だけではなくスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー、医療・福祉機関、地域などが連携して支援を行う「チーム学校」の体制づくりが重視されています。 本研修では、援助要請の心理学の知見をもとに、子どもがSOSを出せるようになるまでのプロセスを理解したうえで、子どものサインをチームとしてどのように受け止め、支援につなげていくのかを検討します。さらに、その中で心理職が果たす役割に焦点を当て、他職種との連携の中でどのように見立てを共有し、支援を動かしていくのか、「
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6月20日
ハラスメント相談担当者養成講座(第11期)
■詳細・お申込みはこちら https://202607harassment.peatix.com/ ■ この講座で身につくこと ・2日間の集中プログラムで、以下が“実務レベル”でできるようになります。 ・相談対応の流れが明確になり、迷わず進められる ・パワハラ・セクハラの判断基準が理解できる ・相談者の心理に寄り添った対応ができる ・NG対応を避け、トラブルを未然に防げる ・ロールプレイで実践力が身につく ・相談後の社内調整・報告のポイントが分かる さらに、受講後の不安を専門家が直接サポートします。 ■ 特典:専門家による無料フォローアップ(50分) 臨床心理士+社会保険労務士が、あなたの現場の悩みに直接アドバイス。 ※この特典だけでも価値が高いと好評です。 ■講師:近藤 雅子(こんどう まさこ) (合同会社労務トラスト EAPコンサルティング部部長) 臨床心理士/精神保健福祉士/公認心理師/CEAP 東京産業保健総合支援センター メンタルヘルス対策促進員 元厚労省 ハラスメント対策支援事業 コンサルタント 元国際医療福祉大学大学院 非常勤講師
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6月20日
■ フラッシュ・テクニック ベーシックトレーニング(オンライン)2026/8/8~9
研修主催団体:日本フラッシュテクニックセンター 研修内容: ■ フラッシュ・テクニック ベーシックトレーニング(オンライン)2026/8/8~9 クライアントの負担を最小限にしながら活用できる、新しいトラウマケア技法「フラッシュ・テクニック」のベーシックトレーニングです。 フラッシュ・テクニックは、トラウマ記憶に直接詳細に触れることなく苦痛の軽減を目指すアプローチとして注目されており、近年、研究報告も増えています。 【過去の参加者の声】 ・「デモが豊富で、臨床で使うイメージが具体的に持てました」 ・「辛い記憶への暴露を最小限にしながら進められる点に感動しました」 ・「理論・デモ・実習のバランスが良く、理解しやすかったです」 ・「クライエントにもセラピストにも負担の少ない技法だと感じました」 【申込先】 https://peatix.com/event/5032467/view 【日時】 2026年8月8日(土)8:00~12:00 2026年8月9日(日)8:00~12:30 【申し込み締切】 2026年7月28日(火) 23:59 【参加費】
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6月20日


心理職によるプレイセラピー 〜臨床の「迷い」が生じる場面とその対応〜
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「心理職によるプレイセラピー 〜臨床の「迷い」が生じる場面とその対応〜」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260802.peatix.com/ ◇概要 プレイセラピーは、子どもとカウンセラーとの特別な対人関係の中で、安全な環境と遊びを通して、子どもの気持ちの表現や発達を促すとされています。しかし、実際の臨床では、「子どもとどのように関わればよいのか」「この行動にどう応じるのが適切なのか」と迷う場面に出会うことも少なくありません。子どもの遊びに込められた意味を考えながら、枠をどのように設けるか、どのタイミングで関わるかといった判断に悩む方も多いのではないでしょうか。 本研修では、プレイセラピーの基礎から一歩踏み込み、より実践的な内容を取り扱っていきます。臨床で迷いが生じやすい具体的な場面をイメージしながら、適切な枠や制限の考え方、アセスメントと介入をつなぐ視点を整理します。あわせて
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6月20日


令和8(2026)年度 第2回兵庫県スクールカウンセラー研修会・研究連絡会
研修主催団体:兵庫県臨床心理士会SC専門委員会 研修内容: 令和8(2026)年度 第2回兵庫県スクールカウンセラー研修会・研究連絡会(ご案内) 兵庫県内でスクールカウンセラーとして勤務しておられる会員の皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。平素は、当会運営にご尽力賜り、誠にありがとうございます。 兵庫県下で勤務されているスクールカウンセラー(神戸市SC、市費SC、私学SC、臨床心理士資格を持たない公認心理師SCを含む)に向けた全体研修会を、兵庫県教育委員会との共催も含めて年3回行っております。第1回研修はすでに4月26日に対面とオンラインのハイブリット開催にて行うことができました。 今回第2回研修会は、年次別研修もあるため、対面で行うのですが、午前の部については自殺予防教育について取り上げておりますので、現地に来るのが難しい方にもご参加を広くお願いしたく、午前のみハイブリッドで行います。オンラインのみの方は適用されませんが、来場で1日研修を受けていただいたら臨床心理士資格更新ポイント取得もできます。皆様、万障繰り合
兵庫県臨床心理士会
6月18日
解離様症状への支援:臨床現場で迷わないためのアプローチ ~アセスメント・鑑別から症状別の実践的介入まで~
研修主催団体:対人支援職向け団体Assemble 研修会名: 解離様症状への支援:臨床現場で迷わないためのアプローチ ~アセスメント・鑑別から症状別の実践的介入まで~ 研修内容: ◎本研修会について◎ テーマ 第一回:アセスメント編「『これは解離なのか?』をどう見立てるか」 第二回:対応・鑑別編「解離様症状が起きた時、どう支援するか」 <本研修会の構成> 1.「正しく見立てる」土台づくり 症候学や診断基準の基本を押さえた上で、神経発達症やパーソナリティ症とのリアルな鑑別・アセスメントを実践家から学びます。 2.「支援で動ける」実践力 解離様症状が起きたときの対応と、周辺疾患・状態との鑑別を扱います。複雑性PTSD、パーソナリティ症、神経発達症、反応性アタッチメント症などとの鑑別、さらに、解離様状態が起きたときの声かけ、グラウンディングなどの対応について学びます。 ◎概要◎ 【日時】 第一回 2026年7月18日(土)14:00~16:30(録画視聴期間7月25日〓8月22日迄) 第二回 2026年8月8日(土)14:00-16:
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6月17日
2026年度第1回日本ユング心理学会(JAJP) オンライン事例検討セミナー
研修主催団体:日本ユング心理学会 研修内容: 【2026年度第1回日本ユング心理学会(JAJP) オンライン事例検討セミナー】 日時:2026年8月9日(日)12:00~17:00 会場:オンライン(Zoom) 講師:田熊友紀子(代官山心理・分析オフィス)、広瀬 隆(帝塚山学院大学) テーマ:「ユング派心理療法における表現とその捉え方」 内容:ユング派の立場からイメージを介した治療的交流の意義とその理解について事例を通じて考えます。 まず講師より神経科学的視点から心とイメージの関係の概説と討論を行い、続いて2つの臨床事例から実践的に学びを深めていきます。 イメージに関する事例を募集します。 事例発表:2名 うち1名を参加者より募集します 【参加費】学会員:5,000 円 非会員:8,000 円 大学院生(非会員):6,000 円 事例発表申込締切:2026年6月29日(月) 参加申込締切:2026年7月29日(水) 参加費振込締切:2026年7月31日(金) ホームページ:http://www.jajp-jung.info/ お問い合わせ先 日
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6月17日
専門家のための研修会 子どもの自己感覚を育てるセラピーのエッセンスとは-「心の成長を支える「遊び」と「関係性」-
研修主催団体:神戸女学院大学大学院 心理相談室 研修内容: 【概要】 子ども・思春期を対象とした心理療法(セラピー)においては、セラピストが遊びや非言語的なチャンネルを通して子どもと関係を築き、二者の間で様々な心の動きを共にし、心のテーマや発達課題を乗り越えていきます。この研修では、子どもがどのようにセラピーを通して「自己感覚」を育む営みが進むのか、心の発達理論を紐解き、いくつかの事例を通して「遊び」や「関係性」を切り口に考えます。 【講師】 須藤 春佳 (神戸女学院大学大学院人間科学研究科教授/京都大学博士(教育学)/臨床心理士・公認心理師/日本ユング心理学会認定心理療法士/専門は思春期の友人関係、心理療法など/著書:「前青年期の親友関係“チャムシップ”に関する心理臨床学的研究」など) 【参加資格・会費】 1.臨床心理士/公認心理師の資格を有する専門家(5,000円) 2.教育・福祉・医療分野で心理支援に従事する専門家(5,000円) 3.臨床心理学専攻の大学院生(4,000円) *本学大学院修了生で1.2.の方は4,000円...
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6月17日
TFT専門家養成講座初級アルゴリズムレベルトレーニング
研修主催団体:一般社団法人日本TFT協会 研修内容: 【専門家対象】TFT(思考場療法)専門家養成講座アルゴリズムレベルトレーニング —— 臨床の質を高める「調整」の技術。 クライエントと支援者のためのレジリエンスを学ぶ —— TFT(Thought Field Therapy)は、特定のツボをタッピングすることで、トラウマ、不安、怒りなどの心理的苦痛を迅速に緩和する心理療法です。 本トレーニングでは、症状ごとに確立された手順(アルゴリズム)を習得し、臨床現場ですぐに活用できる実践的なスキルを身につけます。 ■ 臨床にTFTを取り入れる 5つのベネフィット 1、再現性の高いアセスメント介入 症状のアセスメントに基づいた「アルゴリズム」を用いることで、再現性の高い介入が可能になります。 2、「耐性領域」へのアプローチ 過覚醒や低覚醒状態にあるクライエントを、速やかに「耐性領域(Window of Tolerance)」内へと導きます。神経系の土台を整えることで、その後の言語的アプローチや深いワークの効率が向上します。
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6月17日
台湾サンドプレイワールド・禾心心理カウンセリングセンター主催 ≪災害・トラウマ回復・台日交流・国際講座≫ 【地】:承與化 The Meaning of Earth:Holding and Transformation
研修主催団体: 京都文教大学での開催でもあり、 平尾先生率いる京都文教大学大学院臨床心理学研究科の皆様と 私の「なごみテラス」が協賛 研修会名: 台湾サンドプレイワールド・禾心心理カウンセリングセンター主催 ≪災害・トラウマ回復・台日交流・国際講座≫ 【地】:承與化 The Meaning of Earth:Holding and Transformation 研修内容: 台湾サンドプレイワールド・禾心心理カウンセリングセンター主催 ≪災害・トラウマ回復・台日交流・国際講座≫ 【地】:承與化 The Meaning of Earth:Holding and Transformation 日時:7月24日(金)・25日(土)10:00-17:30 会場:京都文教大学 常照館J217教室&オンライン 概要: 2016 年に台湾で発生した美濃地震は、台南地域に甚大な被害をもたらし、自然の破壊力を改めて浮き彫りにしました。 台湾「サンドプレイワールド」および「禾心心理カウンセリングセンター」は、台湾心理療法学会の支援を受け、 震災後 3...
兵庫県臨床心理士会
6月17日
【無料オンライン講演】令和時代の臨床力の身につけ方×個人事業主から組織運営へ
AIやオンライン化の進展など、対人援助職を取り巻く環境は大きく変化しています。 こうした時代の中で、支援者はどのように臨床力を磨き続ければよいのでしょうか。 また、個人の実践をどのように広げ、組織的な支援へと発展させていけばよいのでしょうか。 本講演では、臨床心理学総合アカデミア ポルトクオーレ代表の喜田智也と、株式会社CBTメンタルサポート代表取締役・株式会社ポルトクオーレ外部取締役の岡村優希が、これからの支援者に求められる学びや組織づくりについて対談形式でお話しいたします。 【開催日時】 2026年6月20日(土) 9:00~10:30 ※アーカイブ配信も計画しております 【開催形式】 オンライン(Zoom) 【参加費】 無料 【対象】 臨床心理士、公認心理師、医療・福祉・教育等の対人援助職の方 大学院生・学生の方 その他ご関心のある方 【こんな方におすすめ】 ・臨床力を高めたい方 ・学び続けるための環境づくりに関心のある方 ・支援者同士のつながりやコミュニティに関心のある方 ・教育事業や組織運営に関心のある方 ・これからの対人援助職のあり方
兵庫県臨床心理士会
6月17日
子どもの行動の背景を読み、支援につなげる心理アセスメントセミナー 〜検査を使わずにどこまで見立てられるか〜
研修主催団体:心理アセスメントセンターカルトッフェル 研修内容: 心理検査が十分におこなえない環境で、アセスメントに迷うことはありませんか。 詳細・申し込みURL:https://kartoffelseminar1.peatix.com/ ◆概要 発達検査や知能検査は、子どもを理解するうえで有効な手段の一つです。しかし、実際の現場では検査を実施できない場面や、検査結果だけでは十分に理解できない場面も少なくありません。 そのような中で、子どもの言動や学習の様子、人との関わり方などの日常場面から、どのように特性や困りごとを捉え、支援につなげていけばよいのでしょうか。 本研修では、発達検査や知能検査に頼るのではなく、子どもの行動や反応を観察しながら見立てるための視点についてお話しします。また、日常生活の様子や聴取による情報から、子どもを理解するための情報収集の視点や心理支援の繋げ方を事例を交えながらご紹介します。
兵庫県臨床心理士会
6月12日
希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~
研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 研修内容: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座 【研修名】 希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~ 【概要】 心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。 心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対応をとることが多いのではないかと思います。しかし果たして、傾聴対応だけで十分なのでしょうか。 今回の研修では、さまざまな組織で働く心理職の役割が、希死念慮や自傷他害リスクのある相談に対して、どう判断し対応するか、どのように他機関と連携していくのがよいかをレクチャーしていきます。 【この研修で学べること】 ・危機対応が必要なケース(事例・ディスカッション) ・心理職が対応できること/心理職が対応できない限界について知る ・クライアントの「死にたい気持ち」は傾聴対応で十分対応可能? ・自死リスクアセスメントの方法 ・他組織(教育・医療・福祉・産業・私設相談室
兵庫県臨床心理士会
6月12日
6月-7月セミナーのご案内~ (チャイルドライフ)
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兵庫県臨床心理士会
6月12日
兵庫県臨床心理士会福祉領域研修「トラウマを抱える子どもへのプレイセラピー」
研修主催団体:兵庫県臨床心理士会 福祉領域委員会 研修内容: “トラウマ”は今やどの対人援助職でも持っておくべき視点であり、要支援者の理解や対応の糸口となり、特に心理職にとってはその知識・スキルが必携となるでしょう。 今回は児童養護施設における心理療法過程をとおして、対象児童の理解、具体的な対応や応答、他職種・関係機関との連携のあり方等を検討する、具体的かつ実践的な学びの機会を企画しました。 対象は、臨床心理士もしくは公認心理師有資格者と、その養成課程在学中の大学院生(修了生含む)に限定しています。定員に限りがありますので、関心のある方は早めにお申し込みください。 [日時] 2026年7月25日(土)13:30~16:30(受付13:15開始) [場所] こうべ市民福祉交流センター 501教室(神戸市中央区磯上通3-1-32) [実践報告] 山本 陽奈 氏(児童養護施設・心理療法担当職員) [助言] 樋口 純一郎 氏(神戸市こども家庭センター・児童心理司SV) [司会] 森 歩夢 氏(関西福祉大学・専任講師) [参加資格] ①兵庫県臨床心
兵庫県臨床心理士会
6月10日
日本ストレスマネジメント学会第24回学術大会・研修会
研修主催団体:日本ストレスマネジメント学会第24回学術大会・研修会準備委員会 研修内容: 日本ストレスマネジメント学会第24回学術大会・研修会大会長の新潟大学の瀧井美緒と申します。 「ストレスマネジメントのこれから」というテーマのもと、新潟県新潟市にあります新潟大学駅南キャンパスときめいとにて、8月22日(土)から23日(日)に開催させて頂きます。 プログラム概要 <1日目(8/22)> ・シンポジウム テーマ:「睡眠に関するストレスマネジメント研究と実践、社会実装」 ・一般演題発表 ・日本ストレスマネジメント学会第24回年次大会学会企画新旧理事長鼎談 「ストレスマネジメントのこれまでとこれから」 ・日本ストレスマネジメント学会第24回年次大会学会企画シンポジウム 「ストレスマネジメントをアップデートする―実践につながる知見と支援の新たな視点―」 <2日目(8/23)> ・全体研修会(2時間) 「援助要請とストレスマネジメント―「助けて」を支援する理論と実践―」 北海道教育大学 本田真大先生 ・分科会①(3時間) 「ひき
兵庫県臨床心理士会
6月10日
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