top of page

ぼっち産保の会(産業メンタルヘルス グループスーパービジョン)のご案内

  • 執筆者の写真: 兵庫県臨床心理士会
    兵庫県臨床心理士会
  • 2025年4月2日
  • 読了時間: 2分

参加者を募集します!お試し参加あり(5/10 11/8)

【第5期 ぼっち産保の会】

相談支援職のための、産業メンタルヘルス・グループスーパービジョン


産業領域で、明日すぐ使える、ためになるグループスーパービジョンを行っています!発表者のやる気の出る、サポーティブなスーパービジョンです。

専門家の皆さんと一緒に日々の臨床実践を振り返り,

広く情報を共有することで産業領域の臨床スキルアップを目指しましょう!

ひとりぼっちでない支援職の方も大歓迎!

ご参加お待ちしています!


<今までのテーマ>

病院臨床における職場不適応の事例、学校教員の復職後フォローアップ、セクハラによるメンタル不調、障がい者雇用の方への復職支援、心理職が初参入の職場でできること、ポストベンション(職場での自死)、ストレスチェックの組織分析報告書の検討、等々


◆ファシリテーター・スーパーバイザー

近藤 雅子(こんどうまさこ) 

 合同会社労務トラスト EAPコンサルティング部部長

 臨床心理士/精神保健福祉士/公認心理師/CEAP

 東京産業保健総合支援センター メンタルヘルス対策促進員


◆開催日時

全10回、土曜日14:00~16:30

前期 5/10 ・ 6/7 ・ 7/5  ・ 8/2  ・ 9/20

後期 11/8 ・ 12/6 ・ 2026/1/24 ・ 2026/2/28 ・ 2026/3/21



◆参加方法:会場&オンライン開催

 (1)会場:港区立産業振興センター10階会議室

(JR田町駅三田口徒歩5分、都営浅草線三田駅徒歩3分)

 (2)オンライン:ZOOM


*「2024年度版オンライン研修にかかるガイドライン(臨床心理士資格認定協会)」に準拠

(1)守秘の徹底 (2)双方向性の担保 をいたします。


◆参加対象者

(1)守秘義務のある医療福祉系の有資格者、産業カウンセラー等

(2)臨床心理士・公認心理師取得見込みの方、大学院生も歓迎! 

(1)または(2)に該当し、働く人の相談支援に関心のある方

*事例が発表できなくても参加できます。


◆参加費

・全10回 一般 ¥44,000 Mリスト¥33,000・半期(5回)一般 ¥22,000  Mリスト¥16,500

・お試し参加 (5/10・11/8 のみ)一般¥4,400  Mリスト¥3,300


*大学院生割引あります。(Mリスト会員と同価格)

*Mリスト詳細は、下記URLよりご確認ください


◆臨床心理士ポイント申請

10回中7回以上の参加の方は申請可(定例型4ポイント)


◆詳細・お申込み


◆お問合せ

合同会社労務トラスト ストレス解放戦線プロジェクト 専門職セミナー事務局

電話:03-6555-3907






最新記事

すべて表示
清水が丘学園児童心理臨床セミナー 第26回 公開講座

清水が丘学園児童心理臨床セミナー 第26回 公開講座の開催について(案内) 時下益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素より当学園の運営にご理解とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、みだしの第26回 公開講座を別紙の通り開催致しますので、ご案内申し上げます。  つきましては、参加ご希望の方がございましたら、別紙をご参照の上、お申し込み頂きますよう、お願い申し上げます。  なお、ご不

 
 
希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~

研修主催団体:株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 研修内容: 株式会社Heart Life-こころの悩み相談所 主催 研修講座 【研修名】 希死念慮・自傷他害ケースにおける心理職の役割 〜自殺リスクのアセスメントから実際の対応まで~ 【概要】 心理職の仕事では、被援助者から「死にたい」という言葉を聞くことは多々あります。 心理職の方々は、「死にたいくらいつらい気持ち」として、傾聴対

 
 
オンラインセミナー「グリーフケア-死別と悲嘆を理解するための心理臨床学-」

研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要  グリーフケア・遺族支援において重要なことは、他の心理援助と同様に理解を試みることだと言えます。しかし我々は死を恐れ、死をまとった人を忌避する傾向を持ちます。まずは、そのような人が抱える死を排除する心についてお話しします。  その上で、遺族が死別後にどのような心身の反応を生じさせ、どのようなプロセスをたどることがあるのかについてお話しします

 
 

© 2026 兵庫県臨床心理士会

bottom of page