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兵庫県臨床心理士会事務局
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#第二回 支援職の「このままでいいのかな?」を考える会-お金/所得の”迷い”と”これから”を分かち合い、ヒントを探る-
研修主催団体:対人支援職向け団体Assemble 研修内容: ◎本研修会について◎ 第二回のテーマ「お金/所得にまつわる『このままでいいのかな』を分かち合い、ヒントを探る」 低賃金、所得向上の不安定さなどが語られ、「お金/所得」にまつわる「このままでいいのかな」が多く語られた前回。 今回は、「お金/所得にまつわる本音と葛藤」をテーマに、皆さんで分かち合い考える時間を持ちます。 一度の参加ですぐにすべてが解決するわけではないかもしれません。だからこそ、私たちはこの会を一過性のイベントにせず、継続的な場として開催していきたいと考えています。 じっくり対話に参加したい方はもちろん、「聞くだけ(耳だけ参加)」や「後日の録画視聴」も大歓迎です。 今のあなたにとって、一番心地よい形でご参加ください。 また、第一回に参加していない方でも大歓迎です。 ◎概要◎ 【日時】 2026年6月5日(金)19:00~20:30(録画視聴期間6月12日〜7月3日迄) 【料金】 当日参加&録画視聴=1000円 【対象】 対人支援職(福祉/教育/心理等)や当該領域を学ぶ学生(
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5月13日
不登校の子どもの心とつながる十二の技ー聴き方の技・不登校と関わる技・訪問の技ー
研修主催団体:一般社団法人KiT 研修内容: 本研修では、不登校の子どもを理解するための臨床心理学的な見方、状態像に応じた支援の仕方について説明します。具体的には、話の聴き方、登校刺激のあり方、子どもや保護者との関係づくりなど、支援の現場で実際に役立つ視点について解説します。これまでの臨床実践や研究をもとにした「不登校と関わるための視点」や「相手の心に近づく関わり」を軸に、教育・支援現場で状況に応じて判断し、活かしていける内容を提供します。 【学べること】 本研修では、講師が考案した「聴き方十二の技」「不登校と関わる十二の技」「訪問十二の技」という枠組みをもとに、支援の現場で特に重要となる視点や関わりを取り上げ、不登校の子どもと関わる際に大切となる「子どもの心の理解」と「関わりの型」となる16の技を学びます。具体的には、以下のような視点や関わり方を扱います。 ・話されなかったことを想像する ・こころの波長を合わせる、波長をずらす ・温めながら、できるところまで少しずつ動かす ・原因を一つに決めつけないで、全体の調和を保つ ・子どものこころの傷
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5月9日


心理職による自死予防の実践 ~希死念慮や危機にある方へのかかわりと支援体制の構築~
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 ****「心理職による自死予防の実践 ~希死念慮や危機にある方へのかかわりと支援体制の構築~」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260614.peatix.com ◇概要 自死は、重要な社会課題として位置づけられており、心理職においても、基本的な理解と適切な関わり方を身につけることが求められています。自死予防は一般に、三つの段階に整理して考えられます。①困難が深刻化する前に環境を整えるプリベンション、②希死念慮などのサインを早期に捉え、支援につなぐインターベンション、③遺された方への支援のポストベンションです。本研修では、主にインターベンション(自死の危険性の高まった人への対応)に焦点を当て、心理職として押さえておきたい基本的な支援のポイントをわかりやすく解説いたします。さらに、家族への関わり方、他機関との連携、所属する組織の中での自死予防の構造づくりについても取り上げます。 <このよ
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5月9日
ソマティック・ゲシュタルト大阪「進化する身体ー赤ちゃんから学ぶ心と体の再統合」
研修主催団体:ゲシュタルト・グループセラピー研究会 研修内容: ソマティック・ゲシュタルト大阪ー進化する身体 言葉にできない不安や緊張を、身体の「動き」から解き放つ 意思と愛情は動きから生まれる ― 赤ちゃんから学ぶ、心と体の再統合 ソマティック・ゲシュタルトは、ゲシュタルト療法とフェルデンクライス・メソッドを高度に融合させた、身体心理学的なアプローチです。 私たちの心身に刻まれたトラウマや慢性的な不調は、自律神経系が「防衛モード(戦うか逃げるか、あるいは凍りつき)」に固定され、脳が過興奮状態に陥ることで引き起こされます。本ワークショップでは、ポリヴェーガル理論(多重迷走神経理論)を実践的に応用し、微細な「動き」を通じて、神経系を「防衛」から「社会的交流(安全・安心)」のモードへと整えていきます。 フェルデンクライス・メソッドは、赤ちゃんの成長プロセスや神経構造に基づいた「身体の動き」を通じ、環境との新たな関係性を再学習する手法です。ソマティック・ゲシュタルトでは、あえて心の問題に直接触れるのではなく、身体の緊張を紐解き、脳の興奮を休めることで
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5月9日
発達障害の人のよき相談相手になるために―医師と心理士の視点で考える―
研修主催団体:特定非営利活動法人ネスト・ジャパン 研修内容: テーマ:発達障害の人のよき相談相手になるために―医師と心理士の視点で考える― 『特定非営利活動法人ネスト・ジャパン』の主催する支援者向けワークショップです。 ネスト・ジャパンでは、発達障害の当事者・家族のための仲間づくり、拠点づくりを理念とし、余暇活動や個別相談・支援を通した当事者・家族支援を行っています。 発達障害の方と関わる機会のある支援者の方、関心のある専門職の方を対象としたワークショップ型研修をおこないます。 ※このワークショップは、臨床心理士資格ポイントを申請予定です。 【お申し込み専用ページ】 https://peatix.com/event/4946554/view * * * * ■ 開催日時:2026年6月14日 (日) 10:00~16:00 ※このワークショップは、オンラインで行います(アーカイブ配信あり) 第一部:10:00~12:30 講師:新美妙美(精神科医師/医学博士) 「保護者からの相談を受ける力を養う~多様性のある保護者へのサポート~」...
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5月9日
オンデマンド視聴「トラウマケア入門:ケアの基本と安定化」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要 本セミナー「トラウマケア入門:ケアの基本と安定化」では、トラウマケアの基礎をわかりやすく学ぶことを目的としています。医療・教育・産業・福祉・司法・開業の各領域で働く方や、これらの分野を学ぶ学生・大学院生のうち、傾聴や共感を通じた支援の基本をすでに身につけており、今後トラウマケアについて体系的に学びたいと考えている方に最適な内容です。 第1部では、トラウマやそのケアに関するよくある誤解を整理します。たとえば、「トラウマは詳細を話せば治る」「時間が経てば自然に回復する」「トラウマ治療は非常につらい体験を伴う」といった考えをお持ちではないでしょうか。これらはいずれも誤解です。本セミナーでは、こうした誤解を正し、正確な知識を身につけていただきます。 第2部では、トラウマが心身に及ぼす影響を学び、トラウマケアの重要性を再認識します。そのうえで、トラウマの影響に配慮した支援のあり方である「トラウマインフォームドケア」について解説し、現在広く用いられているトラウマケアの手法をご紹介します。...
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5月9日
発達協会主催・2026年夏の公開研修会(2026.7.20~8.3)
研修主催団体:公益社団法人発達協会 研修内容: https://www.hattatsu.or.jp/kenshuu-shuppan/seminar-summer/ 弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、医療、啓発活動を40年以上行っております。 恒例の夏セミナーは2日間、6コマの講義を通して1つのテーマについて掘り下げます。 対面で熱気あふれる講義が満載です。 7月20日(月・祝)~7月21日(火) S1 特別な関わりが必要な子への保育・幼児教育 S2 ASD(自閉スペクトラム症)の子の理解と支援の実際 7月22日(水)~7月23日(木) S3 ことばの発達の評価と支援 S4 「不器用」への理解と支援 7月31日(金)~8月1日(土) S5 「行動の問題」の見方と対応の実際 S6 「保護者との連携」を学ぶー家族を支える 8月2日(日)~8月3日(月) S7 支援に活かす知能検査の読み取り方―WISC-VやKABC-Ⅱ、読み書きアセスメントについて S8 基礎から学ぶ発達障害・知的障害 1セミナー(2日間) 15,4
兵庫県臨床心理士会
5月9日
乳幼児メンタルヘルスネットワーク設立記念 オンライン講座「乳幼児メンタルヘルスへの招待」
研修主催団体:乳幼児メンタルヘルスネットワーク設立記念(ここあプロジェクト/こころのげんき株式会社) 研修内容: ここあプロジェクトで行われた乳幼児精神保健講座(2023-2025)の講師陣が発起人となり、「乳幼児メンタルヘルスネットワーク」が生まれました。講座の提供だけでなく、支援者が学び合い、つながりあえる場をつくっていきます。設立記念のオンライン講座にぜひご参加ください。 乳幼児メンタルヘルスネットワーク設立記念 オンライン講座「 乳幼児メンタルヘルスへの招待」 乳幼児の心は養育者との生き生きとした交流のなかに反映され育まれていきます。乳幼児精神保健の先達が示したように、早期親子関係で繰り広げられる深く豊かな世界は私たち乳幼児に関わる専門家を魅了し続けてきました。そして乳幼児の心の発達には、乳幼児と養育者の関係性がいかに重要であ るか、を教えてくれました。 さらに、その養育関係は親や祖父母、兄・姉などの身内にとどまらず、近隣の人々、保育者との関係でも相互に影響を及ぼし合い、愛着形成に貢献することがわかっています。関係性についての学びは本質
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5月9日


兵庫県臨床心理士会 第66回研修会のご案内
兵庫県臨床心理士会 第66回研修会のご案内 ■日 時: 令和8年7月5日(日)10:30~17:15 ■形 式: 対面とオンラインのハイブリッド(いずれかの参加方法をお選びいただけます) ※オンラインはZoomウェビナーを使用します。 ※手話通訳はありません。必要な方は音声入力等のアプリをご用意願います。 ※会場に託児室はありません。 ※総会のみの場合はオンラインでの参加となります。参加ご希望の方は事前(7/3まで)に事務局にメールでご連絡ください。 ■会 場: 関西国際大学 神戸山手キャンパス3号館 210教室 神戸市営地下鉄「県庁前駅」より徒歩5分 (神戸市中央区中山手通6丁目5-2) ■研修テーマ 今回の研修会のテーマは、「発達臨床心理学からみた成人期の危機の心理臨床」です。 私たちの人生には,成人した後にもさまざまな危機が存在します。中でも,人生の曲がり角にあたる中年期は,人生前半期に積み残した葛藤や心理社会的課題がさまざまな心理臨床的問題として現れます。しかし,この人生の峠に立った時,自分の人生や重要な他者との関係性に向
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5月9日


『ここからはじめるWISC-V~伝わる所見の書き方・支援へのつなげ方~』
【セミナータイトル】 『ここからはじめるWISC-V~伝わる所見の書き方・支援へのつなげ方~』 【セミナーご案内動画】 https://youtu.be/JTE_dV2MmCE 【概要】 近年ますます発達障害(ASD、ADHD)や学習障害(LD)の子どもは増加傾向にあります。また、発達障害ではなくてもグレーゾーンの子どもも増加傾向にあるとされています。WISC-Vはそのような子どもたちの診断の手助けとなる心理検査であり、心理職にWISC-Vの実施を依頼されるケースも多くあります。WISC-Vを実施し解釈をして適切な支援につなげられること、あるいは他機関で実施されたWISC-Vの内容を読み取り適切な支援につなげられることは心理職にとって重要なスキルとなっています。そのような背景を踏まえ本セミナーではスクールカウンセラーの先生と大学教授の先生をお招きしてWISC-Vの基礎的な解釈から所見の書き方・支援へのつなぎ方までを取り扱います。1日目は基本用語と基本的な解釈方法の解説に加え、初心者が陥りやすい間違いについて確認します。2日目は主要分析について簡
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5月7日
【乳児観察は臨床にどう活きるのか―臨床家による対話セミナーのご案内】
研修主催団体:認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル) 研修内容: テーマは「乳児観察は臨床にどう活きるのか」。 観察を重ねる中で生まれてくる気づきや迷いを、他の臨床家はどのように受け取り、臨床に活かしているのでしょうか。 本セミナーでは、乳児観察を経験した臨床家3名が、発表とディスカッションを通して具体的に共有します。 「やってみたいかも」と思うきっかけにも。次の一歩を考えたい方へ。 【日時】2026年7月12日(日)15:00~18:00 【形式】オンライン 【参加費】3,000円 ▼お申込みはこちら https://forms.gle/KRCtvdomUigyJbZS6 詳細はリーフレット(PDF)をご覧の上、上記Googleフォームよりお申し込みください。 詳細や振込先につきましては、お申込み受付後、E-mail にて順次お知らせします。 ご質問等ございましたら、<training@sacp.jp>までお問い合わせください。 リーフレット:https://sacp.jp/wp-content/uploads/2026/05/1
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5月7日
【乳児観察セミナー参加者を募集します】
研修主催団体:認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル) 研修内容: このたび、乳児観察セミナーグループに若干の空きが出ましたため、新たにご参加いただける方を募集いたします。 乳児観察は、単なる「観察」ではなく、臨床家としての土台そのものを育てる体験です。 目の前で起きていることを、すぐに解釈したり評価したりするのではなく、「まず観る」「留まる」「感じ取る」—— その姿勢は、そのまま臨床の力につながっていきます。 実際に継続して取り組まれた方からは、臨床における見立てや関わり方が深まり、変化した等の声が多く寄せられています。 一方で、継続期間やご家庭探しなどに不安を感じ、迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、 そのような中で一歩踏み出された経験自体が、その後の臨床の支えになることも少なくありません。 すでにご関心をお持ちだった方や、これまでタイミングを見送ってこられた方にとっても、今回の募集がひとつの機会となりましたら幸いです。 また、お知り合いでご関心のありそうな方がいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。 【募集中の乳児観察セミナ
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5月7日


心理職によるキャリア・カウンセリング~価値観や生き方の視点を取り入れた支援~
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「心理職によるキャリア・カウンセリング~価値観や生き方の視点を取り入れた支援~」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260613.peatix.com ◇概要 本研修では、「キャリア」の概念を整理し、治療的&問題解決的カウンセリングと、キャリア(開発的)カウンセリングの視点や関わり方の相違を整理します。また、職業・役職・働き方といった客観的な見方である「外的キャリア」と、「自分の興味・関心は何か?」「自分の本当の願いは何か?」「自分は何を大切に人生を生きてゆきたいのか?」といった個人の主観的な「内的キャリア」を区別して理解することが重要になります。本研修では、自身の価値観や関心を振り返るワークを通して、この「内的キャリア」の理解を深める予定です。「内的キャリア」の理解は、クライエントの語りを理解するための重要な土台にもなります。 さらに、日本の雇用システムが、私たちのキャリア
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5月7日
国際ブリーフセラピー協会京都支部 プログラムⅠ・Ⅱ・Ⅲ
研修主催団体:国際ブリーフセラピー協会京都支部 研修内容: ブリーフセラピーは問題の原因を個人に求めず、コミュニケーションの変化を促して問題を解決・解消していこうとする心理療法です。ブリーフセラピーのエッセンスは、個人面接だけでなく家族面接、訪問援助、集団精神療法、コンサルテーションなどの様々な援助方法に適用でき、精神医療、保健福祉、教育、ビジネス、組織マネジメントなど幅広い領域・分野で用いられ効果をあげています。 ブリーフセラピーとしてよく知られているのは「例外の質問」「ミラクル・クエスチョン」等を生み出したソリューション・フォーカスト・アプローチ(SFA)かもしれません。しかし、その出自はMRI(Mental Research Institute)という研究所内の短期療法センターで発展してきたアプローチです。MRIアプローチは「悪循環を切る」アプローチ、SFAは「良循環を拡張する」アプローチです。これらは、自転車の両輪のような関係で、両アプローチを理解していくことでより効果的な面接を行うことができます。 京都支部のプログラムでは、MRIアプ
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5月6日
【明治安田こころの健康財団 研修講座のご案内】
研修主催団体:公益財団法人 明治安田こころの健康財団 研修内容: 【明治安田こころの健康財団 研修講座のご案内】 2026年度研修講座(2026年7月開催分)についてご案内申し上げます。 皆さまのご参加お待ちしております。 【実開催講座】 講座名1 :さまざまな面接と支援に家族療法を活かすには 企画講師 :藤田 博康 先生 出講講師 :藤田 博康 先生、野末 武義 先生、北島 歩美 先生 開催日 :2026年7月5日(日) 受講料 :8,500円(税込) 会場 :明治安田こころの健康財団 講義室 チラシURL: https://www.my-kokoro.jp/showpdf.php?&id=kensyu&year=2026&name=my-kokoro_26106&kind=3&tmp=ccbcbc21d6e99809cb338f0853a10afc 講座名2 :ブリーフセラピーの“深”展開 企画講師 :長谷川 啓三 先生 出講講師 :長谷川 啓三 先生、浅井 継悟 先生 開催日 :2026年7月11日(土) 受講料 :8,50
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5月6日
(公社)葵橋ファミリー・クリニック主催研修会『発達の視点を味わう-ウェクスラー式検査の基礎を学ぶ(全3回)』のご案内
ウェクスラー式知能検査(WISC―Ⅳ・ⅤとWAIS―Ⅲ・Ⅳ)について学んでいく講座です。この講座では、下位検査ひとつひとつの意味合い、実施場面で検査者はなにを感受しているのか等の基礎をまずはごいっしょに眺めていきます。そこから、検査結果を立体的なその人の在りようにどうつなげていくかを、ともに味わいたいと思います。ウェクスラー式の基礎を学ぶことを中心に、「検査」が被検者の方にとって出会えてよかったものとなるために、どのように生かしていくことができるか。そこをご一緒に考えていくことを、一番の主眼に据えていけたらと思っています。この検査を日々実施されている方にも、ご自身の、検査を巡る臨床を見つめなおす機会としてご一緒いただけるかと思います。 『発達の視点を味わう-ウェクスラー式検査の基礎を学ぶ(全3回)』 日程:2026年7月5日、8月2日、9月13日(日曜日、13時~17時) 講師:福永 友佳子先生(「こころの臨床オフィスれんげ」/臨床心理士・公認心理師) 会場:ハートピア京都 4階 第5会議室 定員:30名 受講料:30,000円(AFC会員・学生
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5月6日
オンラインセミナー「発達障害を抱えるお子さんの心に寄り添う-チェンジスキルでつなぐ信頼関係-」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修会名:オンラインセミナー「発達障害を抱えるお子さんの心に寄り添う-チェンジスキルでつなぐ信頼関係-」 研修内容: ■概要 発達障害(ASD、ADHD、LD等)を抱えるお子さんの支援では、行動の背景を想像し、その奥にある心の困り感や特性に気づくことが大切です。本セミナーでは、お子さんの特性に寄り添いながら、望ましい成長を後押しするためのアプローチを学びます。 中心となるのは、応用行動分析(ABA)の専門手法である「代替行動分化強化」に基づいた方法です。ASD特有の自己刺激や認知特性、ADHDの多動性・衝動性や不注意、LDに伴う学習の困難さといった背景を丁寧に分析し、本人にとって無理のない「代わりの行動(代替行動)」を探していくチェンジスキルを学びます。これにより、罰を用いて行動を減らしたり、行動をあえて取り上げず消去を待ったりするのではなく、子どもたちと共に適切な代替行動を身につけ、それを価値づけていくことで、精神的な疲労を防ぎながら、行動面の改善と成長を目指すことができます。 当日は、理論を学ぶ講義
兵庫県臨床心理士会
5月6日
ブリーフサイコセラピーセミナー
研修主催団体:日本ブリーフサイコセラピー学会 研修内容: ■研修案内 ブリーフサイコセラピーセミナーは、これからブリーフサイコセラピーを学んでいく方々の基礎研修の場として、そしてすでに実践されている方々にとっては改めてその基本に立ち返る場として、定期的に開催しています。どうぞ奮ってご参加ください。 ■日程・テーマ・講師 ①5月24日(日)10時~12時 始めよう!ブリーフセラピー 講師:久持 修(やまき心理臨床オフィス) 開催方法:オンライン(Zoomを利用) 受付開始時期:5月上旬 ②7月5日(日)10時~12時 解決志向アプローチ入門:変化を育む対話の技法 講師:田中ひな子(原宿カウンセリングセンター) 開催方法:オンライン(Zoomを利用) 受付開始時期:5月下旬 ③9月27日(日)10時~12時 システムズアプローチ入門 講師:伊東秀章(龍谷大学) 開催方法:オンライン(Zoomを利用) 受付開始時期:7月上旬 ④11月29日(日)10時~12時 エリクソニアン・アプローチ入門 講師:谷 英俊(川崎医科大学附属病院) 開催方法:オンライ
兵庫県臨床心理士会
5月6日
ポルトクオーレ セミナー案内
記 セミナー① 第2回オープンダイアローグセミナー 【内容】 オープンダイアローグは、問題をすぐに整理したり解決したりするのではなく、その場にいる人たちがともに語り、ともに聴きながら、意味が少しずつ立ち上がっていくことを大切にする実践です。 フィンランドで生まれたこのアプローチは、精神医療にとどまらず、福祉、教育、司法、家族支援など、さまざまな領域で関心を集めています。 第1回の入門編では、オープンダイアローグの基本的な考え方や魅力にふれていただきました。 *第1回の記録動画、ご視聴いただけます。 第2回では、その内容をふまえながら、実際の支援場面にどうつながっていくのかを、オープンダイアローグの技法を通じて、皆さまと一緒に考えていく回にできればと考えています。 「対話は実際にどのように進むのか」 「支援者はどのような姿勢でその場にいるのか」 「ふだんの面接や相談、支援の実践にどう活かせるのか」 こうした問いを入り口に、講師の清水美奈子先生(臨床心理士・公認心理師)と一緒に考えていきましょう。 オープンダイアローグに初めて触れる方はもちろん、入門
兵庫県臨床心理士会
4月29日
発達相談の実践スキル講座 第2回「アセスメント」を支援につなげる
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『発達相談の実践スキル講座 第2回「アセスメント」を支援につなげる』 ・ 講師:安東大起(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会副会長) 香川葉月(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会理事) ・ 日時: 5月12日(火)20時 - 21時(見逃し配信あり) ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://hatso02.peatix.com ・ 参加費:第2回参加チケット(見逃し配信も視聴可能) 3,980円(税込)/回
兵庫県臨床心理士会
4月29日
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