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兵庫県臨床心理士会事務局
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オンデマンド視聴「子どものトラウマに寄り添う臨床入門:評価から治療まで」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要 本研修では、子どものトラウマ臨床を初めて学ぶ支援者を対象として、子どもの問題行動やトラウマ症状に対するアセスメント、支援、治療について体系的に理解することを目指します。まず、問題行動やトラウマ症状を抱えた子どもをどのようにアセスメントするかを取り上げ、行動の背景にあるこれまでの傷つきや未解決のトラウマ、発達段階との関連を読み解く視点を学びます。また、子ども臨床において見落とされやすい解離症状についても取り上げます。そのうえで、重要な視点となるトラウマインフォームドケアの基本原則を紹介し、安全・安心・エンパワメントといった枠組みを、日々の支援場面でどのように実践できるのかを具体的に検討します。 さらに、愛着トラウマの視点についての理解を深め、関係性の中で形成される安全基地の重要性や、支援者自身の関わり方、保護者支援のポイントについて扱います。その際、ポリヴェーガル理論の視点から、子どもの神経系の状態を見立て、安心・安全な社会的つながりを促す関わりの工夫について学びます。また、子どもにとっ
兵庫県臨床心理士会
8月1日
心理職のための身体医療基礎講座(オンデマンド)2026年度
研修主催団体:一般社団法人 医療心理職ネットワーク東北 研修内容: 『心理職のための身体医療基礎講座(オンデマンド)ー2026年度ー』 ◆本講座の主旨: 心理職にとって、大学や大学院のカリキュラムでは身体医療に関する知識を学ぶ機会は限られており、現場に出てから苦労する方も多いのではないかと思います。 そこでこの講座では、「心理職が知っておくと役に立つ身体医療の基礎知識」について、医師や薬剤師など様々な講師陣に講義動画を作成いただいております。 講義動画全18本のうち、過去に配信した動画の再配信以外に、過去動画を最新の内容に修正してアップデートしたものや、今回新たに追加した講義動画もありますので、以前受講された方ももしよろしければ受講をご検討いただけますと幸いです。 講義リスト等の詳細につきましては、こちら (https://drive.google.com/file/d/10XhNtSe6yse2dWbejORyWnSdDxeuM5WJ/view?usp=sharing) からご覧いただけます。 皆様からのお申し込みをお待ちしております!...
兵庫県臨床心理士会
8月1日


基礎から学ぶ!「伝わるスライド作りのポイントと構成法」
【研修講師を任された人必見!】基礎から学ぶ!「伝わるスライド作りのポイントと構成法」 「スライドは作ったけれど、本当に伝わる内容になっているか不安…」 「初めて研修講師を担当することになった」 「受講者に『わかりやすかった!』と言われる研修をしたい」 そんな方のために、研修講師として押さえておきたいスライド作成のポイントから、研修構成、講師としてのマナー、緊張対策までを一つにまとめた動画講座です。 研修の満足度や理解度は、「スライド」と「研修の組み立て方」で大きく変わります。 本講座では、年間150回以上の社員研修・セミナーを実施してきた経験をもとに、初心者でも実践できる「伝わる研修」の作り方をわかりやすく解説します。 こんな方におすすめです。 ・職場の勉強会や社内研修の講師を担当する方 ・初めて研修講師を務める方 ・受講者の理解度・満足度を高めたい方 ・研修講師としての基本を体系的に学びたい方 【この講座で学べること】 ① 見る人に伝わるスライドデザイン 見やすく、理解しやすいPowerPoint資料を作るためのデザインの基本を解説します。 ②
兵庫県臨床心理士会
8月1日
学校で出会う子どもの発達障害(神経発達症)アセスメントアップデートセミナー ~神経心理学/症候学の観点から理解と対応方法を学ぶ~
『学校で出会う子どもの発達障害(神経発達症)アセスメントアップデートセミナー ~神経心理学/症候学の観点から理解と対応方法を学ぶ~』 「あの子はコミュニケーションが独特だからASDかな」「多動だからADHDっぽいね」 教育や臨床の現場で、このような表面的な理解や印象だけで語られるケースにモヤモヤしたことはありませんか? 「医療につなぎましょう」「お薬で対応してもらいましょう」と型通りの提案しかできず、 焦りや無力感を抱いているカウンセラーの方は少なくないのではないでしょうか。 本セミナーでは、精神科勤務等で定評があり、優しい語り口でわかりやすく教えてくださる矢野宏之先生を講師にお迎えします。 ネットや教科書に載っている浅い知識ではなく、「なぜその症状が起こるのか」を解像度高く紐解き、 明日からのケース理解と支援方法の土台をガラリと変えるためのアップデートを行います。 ◎本セミナーのポイント ・ASD・ADHD・学習障害・発達性協調運動症の神経心理学的アセスメント ・これまでの病態仮説から最新の研究に基づく理解のアップデート ・トラウマや他疾患と似
兵庫県臨床心理士会
8月1日
グリーフケア講座
ひょうご被害者支援センターより、グリーフケア講座の案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご確認ください。
兵庫県臨床心理士会
7月27日
P-Fスタディ講習会
日本PFスタディ研究会より、講習会の案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご確認ください。
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7月27日
MMPIからMMPI-3へ 移行・再学習 実践セミナー
セミナータイトル: MMPIからMMPI-3へ 移行・再学習 実践セミナー 概要: 「長年MMPIを使ってきたけれど、MMPI-3になって何がどう変わったのかがつかめない…」 「項目数も尺度体系も変わったと聞くけれど、どこから学び直せばいいのかわからない…」 「MMPI-3への切り替えを考えているが、実務で使えるレベルまで理解を深めたい!」 そのようなお声を、よくいただきます。 MMPIからMMPI-3へ——項目数、尺度体系、評価基準など、その変化は決して小さなものではありません。けれども、「何が変わったのか」だけでなく「なぜ変わったのか」という背景思想まで理解することで、MMPI-3は旧版以上に頼れるアセスメントの道具になります。 このたび、MMPI-3日本版の開発に携わってこられた、名古屋市立大学 名誉教授・MMPI-3日本版研究会 代表の鋤柄増根(すきがら ますね)先生をお招きし、旧MMPIからMMPI-3への「移行・再学習」に焦点を当てたオンラインセミナーを開催いたします。 初学者の方はもちろん、旧版を使い込んできた経験者の"乗り換え"
兵庫県臨床心理士会
7月25日
精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―
研修主催団体:認定NPO法人子どもの心理療法支援会(サポチル) 研修内容: 【精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―(9/27・チャリティー企画)のご案内】 認定NPO法人 子どもの心理療法支援会(サポチル)事務局です。 当法人は、心理的支援を必要とする子どもたちに対し、継続的な心理療法の機会を提供するとともに、専門家への研修・トレーニング事業を通して支援の質の向上にも取り組んでいます。 このたび、チャリティー企画「精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。 本企画は、子どもたちへの心理療法支援につながるチャリティー企画として実施しており、ご参加いただくこと自体が支援の一助となります。 今回のテーマは、「精神分析の再発見?―現代社会における、そして心理臨床/精神科臨床における意義―」です。 精神分析は、いまも臨床に必要なのでしょうか? 20世紀後半に大きな影響を与えた精神分析は、現在、その有効性や位置づけが改めて問わ
兵庫県臨床心理士会
7月25日
ソーシャルスキルの基本的理解と実践
研修主催団体:NPOフトゥーロ 研修内容: ソーシャルスキルの基本的理解と実践 パート1 オンライン研修 ※SENS更新ポイント申請中・臨床心理士ポイント申請予定 オンデマンド配信期間 2026年10月5日(月)10時~11月5日(木)23時 5時間(4部構成) 定員300名 対象 保育士・幼稚園教諭・小中学校の通常の学級及び個別支援級・通級指導教室教諭・支援員・スクールカウンセラー・児童発達支援事業所及び放課後等デイサービスや民間療育機関指導員など、発達特性のある幼児・児童・生徒を支援する立場の方 参加費 8,000円 ※パート2は別途参加費が必要です 団体申し込み15,000円 (団体申し込みの場合は各種ポイントの対象にはなりません) 第一部:ソーシャルスキルとは・発達特性とソーシャルスキル他 第二部:ソーシャルスキルの進め方・チェックリストの紹介他 第三部:領域(自己理解・コミュニケーションスキル・社会的行動)ごとの指導例 第四部:①幼児指導事例 ②小学生指導事例 ③中学生指導事例 お申し込みはこちら https://futurosst.
兵庫県臨床心理士会
7月25日
センサリーモーター・サイコセラピー体験セミナー
研修主催団体:東京EMDR開業者協会(TAPPE) 研修内容: 梅雨の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。東京EMDR開業者協会(TAPPE)主催のオンラインセミナーのお知らせです。今回は、パット・オグデン博士創始のSensorimotorPsychotherapy(センサリーモーターサイコセラピー:SP)の紹介ワークショップです。講師は、日本では数人しかいないSP認定セラピストの山田律子先生です。SPはトラウマセラピーとしての総合性が高く、EMDR臨床とも親和性があります。以下の講師メッセージをお読みください。 【講師メッセージ】「SensorimotorPsychotherapy(SP)は、単回性トラウマ だけではなく、愛着の課題や関係性トラウマ、発達段階で生じた傷つきにも働き かける身体志向の心理療法です。身体からのボトムアップのアプローチを基盤に、トラウマ体験の処理・変容・統合へと進めていきます。 本セミナーでは、身体感覚・姿勢・発達における5つの動 きなどの実習を通して、マインドフルネスな身体感覚への 気づきとともに、“自分自身に気づ
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7月25日


㈱ポルトクオーレ 研修・セミナー案内
㈱ポルトクオーレより、研修・セミナーに関する案内が届いております。 詳細は下記添付ファイル、またはURL先をご覧ください。 【研修・セミナー】 1.自殺予防研修 https://portocuore.jp/jisatsuyobou 2.WISC-V研修 https://portocuore.jp/wisc-5 3.神戸研修会 https://portocuore.jp/kobe_renshuukai927 4.包括的支援に関する研修 https://portocuore.jp/houkatsu_5 5.三谷先生統計ゼミ〈第2期〉 https://portocuore.jp/mitanizemi2
兵庫県臨床心理士会
7月25日
性犯罪再犯防止カウンセラートレーニング
セミナータイトル: 性犯罪再犯防止カウンセラートレーニング 概要 性犯罪再犯防止支援を実践的に学びたい方へ 性犯罪再犯防止支援では、認知行動療法を基盤としたアセスメントやケースフォーミュレーション、再発防止計画の立案など、高度な専門性が求められます。 認知行動療法カウンセリングセンターでは、2022年12月から現在までに3,000件を超えるお申し込みをいただいています。そのうち、性加害再発防止プログラムは全申込の約3割を占めており、対人関係、不安症、うつ病、強迫症などを含むすべての主訴の中で、最も多くお申し込みをいただいている相談領域となっています。 また、近年では毎月50~70件前後のお申し込みをいただいており、ご本人だけでなく、ご家族、弁護士、医療機関、司法関係者などからのご相談も増えています。相談内容も、盗撮、不同意わいせつ、不同意性交、児童に関する問題など多岐にわたり、性加害再発防止支援に対する社会的ニーズの高まりを日々実感しています。 一方で、この分野に対応できる専門家はまだ十分とは言えません。 そこで認知行動療法カウンセリングセンター
兵庫県臨床心理士会
7月25日
自殺・自死に向かおうとする人とどう向き合い、気持ちを受け止め、支援するか 〜実践家によるロールプレイデモ、事例紹介を通して学ぶ〜
研修主催団体:対人支援職向け団体Assemble 研修内容: ◎本研修会について◎ テーマ:「声のトーン」「話すスピード」「その場の空気感」など、確かな土台をもとにした実践家の「リアルな臨床知」に触れる 「死にたい」という言葉を受け止めたとき、私たち支援職は、どれだけ現場経験を積んでいても一瞬身構えてしまいます。 「シビアな状況ほど、教科書通り、マニュアル対応通りにいかないことも多い」と語るのは、本研修会講師の川本先生。 だからこそ、裏付けられた研究や知識を大切にしながら、それを目の前のクライエントに合わせて、どのように丁寧にアレンジしていくかが大切になります。 本研修会では、緊迫した場面での「声のトーン」「選ぶ言葉」「話すスピードやその場の空気感」といった、本からは学べない非言語的な関わり方、そして、「見守り」から「安全確保のための積極的な介入」までの支援のグラデーションを、ロールプレイデモや架空事例を通して学びます。 ◎概要◎ 【日時】 基礎編 2026年9月19日(土)14:00-16:30(録画視聴期間 9/26(土)〜10/24(土
兵庫県臨床心理士会
7月25日


若者の自殺対策を考える~研究知見から一人で抱え込まない支援の実践へ~
【セミナーご案内動画】 https://youtu.be/qEIP2VeQwA8 【概要】 本セミナーは、若者と関わる対人援助職が自殺対策において求められる知識や研究知見、支援の考え方を体系的に学ぶプログラムです。前半は、自殺を多様な視点で理解し、自殺対策の最新動向や国際的な知見も踏まえながら、若者・学生に特徴的なリスク、援助要請の課題、スティグマなどについて解説します。また、学生を対象とした自殺予防教育プログラム「CAMPUS」をはじめとする研究知見を紹介します。さらに、必ずしも自殺予防を前面に出さない日常的な関わりの中で実践できる一次予防について、トラウマインフォームドケアの視点も交えながら考えます。後半では、自殺のリスクアセスメントや支援に臨む際の基本的な考え方に加えて、監訳書『自殺再考』で紹介されている最新の理論や危機対応計画(Crisis Response Plan)など危機介入に関する研究知見も紹介しながら、若者の自殺対策を考えるための視点を整理します。架空事例を用いたケース検討を通して、知識を実際の支援場面に結び付けながら理解を深
兵庫県臨床心理士会
7月24日


臨床現場で役立つ法学的視点|第3回:教育領域と法
お世話になっております。ことのは心理療法オフィスとMOSSアカデミーの共催で、以下のオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 ****臨床現場で役立つ法学的視点|第3回:教育領域と法 ▼お申し込み&詳細はこちら https://kotonoha-seminar-260815.peatix.com/ ◇概要 本講座は、臨床心理士・公認心理師を初めとする対人援助職が現場で直面する法的課題に対し、現行の法制度に基づいて実践的に対応する視点を身につけることを目的とした連続セミナー(全10回プログラム)です。 「教育」「医療」「産業」「福祉」「司法」のいわゆる5領域において私たちはどのような法的根拠のもとに仕事をしているのでしょうか。また、どのような法律によって守られているのでしょうか。それぞれの領域ごとに架空事例を交えながら、法律の条文やその背景を読み解くことで、Bio-Psycho-SocialモデルのSocialの観点からも自身の臨床を見つめ直すきっかけになればと思い、企画いたしました。 第3回となる今回のテーマは「教育領域と法
兵庫県臨床心理士会
7月24日


「基礎から学ぶ家族療法・システムズアプローチ 〜教育現場での事例を通じて〜」
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 ****「基礎から学ぶ家族療法・システムズアプローチ 〜教育現場での事例を通じて〜」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260906.peatix.com/ ◇概要 近年、個人が抱える心理的課題の背景の一つとして、家族関係に目を向けることの重要性が高まっています。とりわけ教育領域では、不登校や学習面・生活面の課題に対応するため、家庭環境や家族とのかかわりを含めた総合的なアセスメントが不可欠です。また、領域を問わず、心理面接の中で家族関係が主要なテーマとなることは少なくありません。クライエントが語る家族像を丁寧にとらえ、主訴の理解を深めることは、心理面接をより効果的に進めるうえで非常に重要です。 本研修では、家族療法やシステムズアプローチの考え方を基礎から学ぶとともに、主に学校現場において家族や関係者をどのように理解し、見立て、介入していくかについて解説します。事例検討や講師によるデモ
兵庫県臨床心理士会
7月24日
ペットロスを理解するために
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『ペットロスを理解するために』 ・ 講師:木村 祐哉 先生 (日本大学 生物資源科学部 獣医保健看護学科 准教授/博士(医学)、獣医師、認定心理士) ・ 日時:8月7日(金) 19時 - 21時 ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://petlosscpp.peatix.com ・ 参加費:参加チケット(見逃し配信つき)4980円(税込)
兵庫県臨床心理士会
7月24日
児童発達支援 ~制度から実践まで~ 第2回:発達の基礎理解と5領域の考え方
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『児童発達支援 ~制度から実践まで~ 第2回:発達の基礎理解と5領域の考え方』 ・ 講師:安東大起(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会副会長) 福井梨乃(公認心理師・臨床発達心理士・特別支援教育士) 香川葉月(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会理事) ・ 日時:7月27日(月) 20時 - 21時 ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://ziha02.peatix.com ・ 参加費: 第2回参加チケット(見逃し配信も視聴可能)3,980円
兵庫県臨床心理士会
7月24日
大阪・兵庫合同事例検討会
研修主催団体:兵庫県公認心理師会 研修内容: 大阪公認心理師会・兵庫県公認心理師会 共催 合同事例検討会 大阪公認心理師会と兵庫県公認心理師会による合同事例検討会を開催します。日々の実践の中で生じる支援上の課題や工夫を共有し、事例を通して学びを深める機会です。会員の皆さまはもちろん、非会員の公認心理師の皆さまのご参加も歓迎します。ぜひ気軽にお申し込みください。 [日時] 2026.9.12(土)13:30~16:30(13:15~受付開始) [場所] L-site(エルサイト/新大阪)(大阪市淀川区宮原3-3-3 ビクトリアスビル2階) [事例提供者] 公募中(※8/10(月)までに、本申込フォームから希望してください) [助言者] 梨谷 竜也 氏(社会医療法人ペガサス/大阪公認心理師会 副会長) 樋口 純一郎 氏(神戸市こども家庭センター/兵庫県公認心理師会 会長) [参加資格・参加費] 大阪・兵庫県・滋賀県・和歌山県公認心理師(協)会 会員:1,000円 公認心理師養成課程の大学院生・修了生(受験予定者):1,000円 ※学部生は不
兵庫県臨床心理士会
7月24日
心理職のためのオンライン交流サロン
研修主催団体:兵庫県公認心理師会 研修内容: 一般社団法人 兵庫県公認心理師会 主催 心理職のためのオンライン交流サロン(第21回 兵公心Café) テーマ『家庭支援について話そう!』 心理臨床や地域支援の現場において、「家庭」へのアプローチは非常に重要であると同時に、多様な課題に直面することも多いのではないでしょうか。虐待や発達障がいなど、様々なテーマへの対応が求められるだけではなく、特別支援組や里親養育、外国につながる家庭など、家庭そのものの在り方も多様です。 そこで、今回のオンライン交流サロンでは、「家庭支援」をテーマに、主に発達障がいのある子どもを養育する家庭、外国につながる家庭の支援を取り上げたいと思います。 2名の話題提供者を中心に、前半は、それぞれの現場でよく出会う課題や支援上の工夫について、10〜15分程度でお話しいただきます。後半は、参加者の皆様も交えたフリートークの時間です。 フリートークでは、参加者からの事前にいただいた質問も取り上げて進めたいと思います。もちろんダイレクトに口頭での質問もOKです。率直な質問
兵庫県臨床心理士会
7月24日
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