top of page
お知らせ(就職情報は、会員専用の会員マイページに掲載しています)
兵庫県臨床心理士会会員のみなさまへ
2020年8月から会員マイページのご利用をお願いしております。年会費のお支払い、当会主催研修会の申し込み、求人情報の閲覧はマイページから利用可能です。初回ログインを済ませておられない先生は速やかにお手続きをお願いいたします。
ログイン方法が分からない方は、①お名前、②臨床心理士番号を添えて、お問い合わせフォームにてご連絡ください。
兵庫県臨床心理士会事務局
検索
【オンラインセミナー】所見作成やフィードバックに繋がるP-Fスタディ
【概要】 心理検査を学び始めた方や、所見作成・フィードバックに自信をつけたい方に向けたオンラインセミナーを開催します。 今回学ぶ手法は P-Fスタディ。対人関係における特徴やフラストレーション時のこころの特徴などを把握することができる検査です。 「反応の読み取りをどう整理すれば所見につながるのか?」「結果をクライエントにどう伝えればいいのか?」といった疑問に焦点をあて、所見の作成の仕方やフィードバックへの活用に結び付くような、臨床現場で役立つポイントを分かりやすく解説します。 架空の事例をもとに、 ▶P-Fスタディの基本的な理解 ▶データの解釈や検査態度などを総合し、所見を作成する工夫 ▶結果を生活の中で活かすためのフィードバックの方法 を具体的に学ぶことができます。 心理検査の入り口としても、日々の実践の振り返りとしても活用できるセミナーです。 「心理検査をどう実務に活かすか」を一緒に探究してみませんか? *臨床心理士更新ポイント申請予定。 *検査用紙およびマニュアルは配布はいたしません。各自ご用意ください。 【講師】...
兵庫県臨床心理士会
2025年12月4日
一般社団法人大阪総合医学・教育研究会 第14回こども心身セミナー
第14回こども心身セミナーに関する案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご覧ください。
兵庫県臨床心理士会
2025年12月1日
京都大学 科目等履修生募集と第28回リカレント教育講座について
京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センターより、「現場実践ケースカンファレンスⅠ・Ⅱ」の「科目等履修生の募集のご案内」が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご覧ください。 また、第28回リカレント教育講座の日程が公表されました。 第28回リカレント教育講座 「心の教育」を考える 日時:2026年7月26日(日)9:30~16:50(予定) 場所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール・会議室 ※正式な案内は来年5月ごろとのことです。
兵庫県臨床心理士会
2025年12月1日
R8年度臨床事例検討会ー発表資料のいらない事例検討会ー
研修主催団体: 臨床実践図書講読会 研修内容: ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【R8年度臨床事例検討会ー発表資料のいらない事例検討会ー】(オンライン) ※ 臨床心理士資格更新ポイントに申請予定 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー この事例検討会は、皆さんがこれまで体験されてこられた会とは少し違うものになるかもしれません。この会では参加された方々が体験した事例についてだけでなく、「逆転移」と言われてきた側面にも焦点を当て、支援場面(面接場面)や支援環境(職域)に身を置く「私」についても考えることを目的としているからです。複雑化・多元化していく社会で治療者・援助職を名乗る「私」を改めて考える「場」と「時」を共に過ごすことができればと願っています。また、安全性が確保された中での応答により、私たち自身が未来に進むための入り口になればとも願っています。 発表をするケースが無くても、援助職領域の中での「私」の体験をお話して頂けるだけでも、参加者は「知る」体験となっていきます。発表資料作成は参加者個人のスタイルにお任せします(資料無の発表スタイルもO
兵庫県臨床心理士会
2025年11月29日
R8年度講読会-分断の中の治療者-
研修主催団体: 臨床実践図書講読会 研修内容: 【R8年度講読会ー分断の中の治療者ー】(オンライン) ※ 臨床心理士資格更新ポイントに申請予定 2025年10月に刊行された「分断の中の治療者」を、ご著者である富樫公一先生にご登壇頂き、参加者と共に学んでいく1年間です。世界が加速度をつけて変化していく中にあって、そして分断が進むなかにあって、「援助職としての私」はこれをどのように体験していくか、そして「当事者性」を手にして見えてくるものは一体何か、を体験していく場になります。過去の講読会ご参加の先生方は振り返りながらさらなる学びへ、また初めてご参加の先生方は「当事者性」という新たなる学びへのスタートとしてご参加いただけます。 開催日時 全6回(4/19,6/21,8/23,10/18,12/13,2/14) 10:00~13:20 (90分×2コマ) 講師 富樫公一氏 場所 Zoom 対象 公認心理師、臨床心理士、医師、ソーシャルワーカー、精神保健福祉士、保健師、看護師、相談支援専門員等、現在対人援助職に就かれておられる方で守秘義務を尊守される方.
兵庫県臨床心理士会
2025年11月29日
令和7年度 第4回 清水が丘学園児童心理臨床セミナー
研修主催団体: 兵庫県立清水が丘学園 研修内容: いつもお世話になっております。 この度、書きの研修を企画いたしましたので、皆様奮ってご参加ください。 -------------------------------------- 令和7年度第4回清水が丘学園児童心理臨床セミナーのご案内 皆様方にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素より当学園の運営にご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、令和7年度第4回目の清水が丘学園児童心理臨床セミナーを下記のとおり開催いたします。是非ご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。 記 1 日 時 令和7年12月6日(土)午後2時~午後4時30分 2 場 所 Zoomによるウェブセミナー 3 講 師 阿部 昇 先生(兵庫県・豊岡市SC、京都市SC・SV) 4 内 容 「不登校支援のための保護者との連携」 学校現場で不登校の子どもの支援を行う中で、保護者と方針を一致させ、連携をとりながら支援を行っていくことが必要です。しかし、実際に連携をとっていく中で、お困りの教職員
兵庫県臨床心理士会
2025年11月29日
対人援助職のための自律訓練法セミナー ―リラクセーション・スキルの理解と体験―
研修主催団体: 武庫川女子大学発達・臨床心理センター 研修内容: 武庫川女子大学発達・臨床心理センターでは、昨年度に引き続き「対人援助職のための自律訓練法セミナー ―リラクセーション・スキルの理解と体験―」と題した研修会を開催することとなりました。 日時: ベーシック・セミナー:2026年1月31日(土) 13時から16時 継続セミナー: ①2026年2月7日(土)、②2月14日(土)、③2月21日(土) 各日13時から16時 講師:佐藤安子先生(非常勤講師(元心理学科教授)、日本自律訓練学会自律訓練法専門指導士) 参加費: ベーシック・セミナー 4,400円(定員50名) 継続セミナー 13,200円(3回分・定員8名) 会場:武庫川女子大学総合心理科学館 ベーシックセミナーお申込み方法:Peatix( https://peatix.com/event/4501913 )よりお申込みください。 ※継続セミナーは、ベーシックセミナーを受講した方のみご参加いただけます。 ご参加をお待ちしております。 【お問い合わせ先】 武庫川女子大学心理学科発達・
兵庫県臨床心理士会
2025年11月27日
社会構成主義時代のナラティヴ・アプローチをベースとしたカウンセリングを学ぶ講座などのお知らせ
研修主催団体: 一般社団法人ナラティヴ実践協働研究センター 研修内容: 社会構成主義時代のナラティヴ・アプローチをベースとしたカウンセリングを学ぶ講座などのお知らせ ナラティヴ実践協働研究センター(NPACC)では、ナラティヴ・セラピーを実践し、それを学ぶ機会を提供しています。2026年もいくつか講座を準備していますので、お知らせいたします。 このメールでお知らせする講座(すべてオンライン講座となります) 1.これからナラティヴ・セラピーを学ぶ人のためのビギナーズ・ツアー 2.カウンセリング・トレーニングコース(社会構成主義時代のナラティヴ・アプローチをベースとしたカウンセリングを学ぶ) 3.ナラティヴ・セラピー・ ワークショップ・シリーズ (1)これからナラティヴ・セラピーを学ぶ人のためのビギナーズ・ツアー ▶ ナラティヴ・セラピーは、これから取り組もうとする人にとって、奥行きが不透明でなかなか全体像が見えにくいものです。なぜならば、ナラティヴ・セラピーを理解していくためには、その手法だけでなく、理論的な背景、そして大切にしている倫理観を理解し
兵庫県臨床心理士会
2025年11月27日


支援に活かすWAIS-IV~結果の解釈から支援計画・フィードバックまで~
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で以下のオンライン研修を開催いたします。よろしくお願いいたします。 **** MOSSアカデミー主催 「支援に活かすWAIS-IV~結果の解釈から支援計画・フィードバックまで~」 ▼お申込みはこちら https://moss-seminar-260111.peatix.com WAIS-IVはクライエントの認知特性を理解するために広く用いられています。心理職には、検査実施や結果の解釈だけでなく、主訴や臨床的背景と統合したうえで、支援計画を立案し、日常生活に資するフィードバックを行うことが求められます。 本研修では、各指標の代表的な解釈や検査結果を踏まえた支援方針の検討プロセスをお伝えするとともに、本人および関係者へのフィードバックの方法と留意点についてもお話します。検査をとる方も、検査結果を見て支援を検討する方もぜひご参加ください。 ◇開催日時 セミナー1:2026年1月11日(日)10:00~12:00 セミナー2:2026年1月25日(日)10:00~12:00 ※臨床心理士資格ポイント申請予定
兵庫県臨床心理士会
2025年11月27日
一般社団法人こころ相談研修センター 研修案内
【オンライン】 ●障害告知~違いを尊重し、ともに成長するために~ 日程:1月24日(土)14:00〜15:30 料金:6000円 講師:林田真惟(臨床心理士・公認心理師) ●不登校=失敗じゃない!ポジティブに考える支援方法〜学校に行かない選択肢とどう向き合う?〜 日程:1月30日(金)10:00〜11:30 料金:6000円 講師:西井香純(臨床心理士・公認心理師) ●放デイ・児発の5領域個別支援計画、教育支援計画に対応 SM社会生活能力検査を活用した目標設定のポイント 日程:2月6日(金)10:30〜12:00 料金:3000円 講師:小澤友裕(臨床心理士・公認心理師) ●感情の波を乗りこなす〜ポリヴェーガル理論で深める支援力とマインドフルネスの実践 日程:3月7日(土)14:00〜15:30 料金:6000円 講師:増田ありさ(公認心理師) 【対面・オンライン】 ●はじめてのWISC-Ⅴ 検査用具に触れて"使えるスキル"を身につける少人数ワークショップ 日程:1月19日(月)10:00〜12:30 ★対面 1月26日(月)10:00〜12
兵庫県臨床心理士会
2025年11月27日
【認知行動療法研修2025-9】事例報告に学ぶ、スクールカウンセリングでの認知行動療法
◆セミナータイトル 【認知行動療法研修2025-9】事例報告に学ぶ、スクールカウンセリングでの認知行動療法 【内容】 学校現場では、限られた相談時間、断片的な情報、カウンセリングへの動機づけの難しさ、多様な関係者との調整など、支援が複雑になりがちです。そのなかで、生徒・保護者・教師から寄せられる相談に対して「どのように関わり、どう見立て、どのように介入へつなげるか」 が重要になります。 本研修では、スクールカウンセラーとして豊富な経験をもつ太田滋春先生を講師にお迎えし、事例を交えながら初回の聞き取り → ケースフォーミュレーション → 介入 → 終結までの学校臨床のプロセスを、分かりやすく整理していきます。学校での支援に“すぐ活かせる視点”を学びたい方に、特におすすめの内容です。 【セミナー構成】 1.座学(約2時間) スクールカウンセリング場面での認知行動療法の理論や実践でのポイントを講義形式で解説します 2.事例報告・ディスカッション(約3時間) 講師による事例紹介を通して、スクールカウンセリングのセッションをどのように進めていくのかを具体的
兵庫県臨床心理士会
2025年11月27日
<2026年3月開催PEERS®ピアーズ思春期版指導者向けセミナーのご案内>
研修主催団体: 一般社団法人SSTAR 研修内容: <2026年3月開催PEERS®ピアーズ思春期版指導者向けセミナーのご案内> 【PEERS®︎(ピアーズ)とは】 思春期の自閉スペクトラム症(ASD)や社会性に課題のある子ども達に向けに作成されたエビデンスのあるソーシャル・スキル・トレーニング(SST)です。 アメリカUCLA(カリフォルニア・ロサンゼルス大学)の研究者エリザベス・A・ローガソン博士によって開発された認知行動療法的視点と保護者のサポートを取り入れたプログラムであり、日本でもその効果が報告されています。 【セミナーの概要】 3日間の指導者セミナーでは、カリキュラムの詳しい内容に加えて、各セッションの実践場面についての動画視聴、具体的な指導方法の要点やヒントをお伝えします。また、子どもがスキルや自信を身につけていくプロセスと重要なポイントを学ぶことができます。 セミナー受講後には、UCLA認定の指導者資格が授与されます。これまで様々な分野から多くの方に参加して頂き、PEERS®︎指導者資格を取得された専門家の方々が、医療、福祉、教育
兵庫県臨床心理士会
2025年11月23日
横浜高次脳機能障害診断法研修会―高次脳機能障害診断法の実際―
横浜高次脳機能障害診断法研究所より、研修会の案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご覧ください。
兵庫県臨床心理士会
2025年11月23日
【研修会を依頼されたときのための研修会】
研修主催団体: カウンセリングオフィスみかわ 研修内容: *********************************** 【研修会を依頼されたときのための研修会】(午前はオンライン+現地開催) 〜準備から実施までを追体験する(SC領域を中心に)〜 ※ 臨床心理士資格更新ポイント(ワークショップ型2P)に申請予定(終日参加された方のみ対象) [PDFチラシ]: https://x.gd/sa3hQ *********************************** 私たちが現場で求められる仕事の一つに“研修会をやる”があります。教育領域では子どもを対象とした心理教育や教員を対象とした現職教育、その他の領域では同僚を対象とした心理職ならではの視点の提供、行政等公的機関からの要請には市民向けの啓蒙を期待されることも少なくありません。しかし、研修会の企画/実施に関する教育を受ける機会はほぼなく、それぞれで“自分なに”取り組んでいるというのが実際でしょう。本企画では、こうした現状を踏まえ、ベテラン心理職がどのように研修会を行ってきたのかを
兵庫県臨床心理士会
2025年11月22日
「困った」を「できた」に変える学校臨床の知恵と技~発達障がいのある児童がやる気になる仕組み作り~(動画配信 )
【困った」を「できた」に変える学校臨床の知恵と技 ~発達障がいのある児童がやる気になる仕組み作り~ (動画配信 ) 】 子どもに関わる支援者のみなさん、発達障がいがある児童との関わりに悩むことはありませんか? 発達障がいのある児童への支援をしているけれど… ・具体的にどのような支援をしていけばいいのかわからない ・児童の「困った」行動ばかりに注目してしまい、特性を活かした支援に悩んでいる ・児童がやる気になったり、「できた」と思えるような仕掛けづくりが難しいと感じる 上記のようなお悩みをもつ支援者のために、九州大学こころとそだちの相談室では今回次のような研修会を企画しました。 ☆この研修で学べること ①「発達障害」・その傾向のある児童の「困った」、周囲が捉える「困った」を心理臨床の視点から読み解くコツを掴む。 ②「困った」行動を本人や周囲が「できた」と思える仕掛け作りや具体的なサポートの仕方・工夫について学ぶ。 ③事例をもとに参加者の実践において困る場面の糸口の見つけ方を学ぶ。 紹介動画①: https://youtu.be/prCcEJ5N
兵庫県臨床心理士会
2025年11月22日
産業メンタルヘルス通年セミナー第7回「産業保健職向け 労働法セミナー」
◆セミナー概要 長時間労働によってうつ病等が発症した労働者については、労働基準法をはじめとする労働法の規制により企業は慎重な対応が求められます。 【知識編】:「長時間労働⇒休職⇒復職・退職」という流れの中での法規制の内容、労務リスクそして対応方法を社会保険労務士が分かりやすく解説いたします。 【実践編】: 臨床心理士が講師で、ある休職事例について検討いたします。職場復帰のフォローアップ期間をいつまで設けるのか、フレックス制度を利用していいのかなどよくある質問に回答し、勤怠管理のコツについて、お伝えします。 「知識編(動画)」+「実践編(ライブ)」で、ひとつのテーマを扱っています。 より実践的な現場での対応のコツについては、実践編で(オフレコで)お伝えしています。質疑応答もあります。 ◆当セミナーの特長 (1)「産業メンタルヘルス コンサルタント」の資格が取得できます! (2)「オンライン研修に関わるガイドライン(臨床心理士資格認定協会)」に準拠 (3)オンライン交流会「第6期の会(年10回開催)」に無料ご招待! ◆講師: 「知識編」担当 村上
兵庫県臨床心理士会
2025年11月22日


スーパーヴィジョンを受けたくなる連続miniセミナー 【第4回】
【研修主催団体】 Therapy Plays epifunny 【セミナー内容】 『スーパーヴィジョンを受けたくなる連続miniセミナー 2nd season』 ◇セミナー内容 昨年度に引き続き、SV連続miniセミナーの第2クールが開始され、今回は第4回目となります。あなたが想うヴァイザーに出会うために、さまざまなヴァイザーの声、語りを聞いてみてください。皆さまの出会いの参考になればと思っています。対人支援職全体がスーパーヴィジョンの体験を大切にできるようなミニセミナーへと発展できればと考えております。 最近SVを希望される若手の臨床家が、個人的に料金を支払って受けることに、とてつもないハードルがあるということを、しみじみと感じさせられます。よくよくその声に耳を傾けると、ケースを担当すると、以前ならあたりまえだった外部の臨床家にス―パーヴィジョンを受けるという姿勢そのものが、ほぼなくなり大学教育上のシステムに則って受けるものへと変化しているようでした。しかし、熱心な学生や卒後すぐの臨床家たちほど、実際の臨床を目の当たりにして、システム上のS
兵庫県臨床心理士会
2025年11月21日
日本臨床心理身体運動学会第27回大会
研修主催団体: 日本臨床心理身体運動学会 研修内容: この度、本学会では、以下の通り、第27回大会を開催いたします。非会員の方もご参加いただけます。 日時:2025年12月20日〜21日 場所:桃山学院大学和泉キャンパス *オンラインあり 【会長講演】 『こころの危機に添うーどう生きるか、いかに生きるか-私の表現療法の一例から』 山中康裕(京都ヘルメス研究所・京都大学名誉教授・第19期日本学術会議会員・本学会会長) 【 シンポジウム】 大会テーマ:「こころの危機に添う」―どう生きるか、いかに生きるか シンポジスト: 中村浩也(桃山学院大学) 川村法彦(静岡県警) 岸本寛史(静岡県立総合病院) 前林清和(神戸学院大学) 山愛美(京都先端科学大学) コーディネーター:髙橋幸治(大阪公立大学) 司会:木村佐枝子(桃山学院大学) 【ワークショップ】 A:浅田剛正(新潟青陵大学):心理臨床に「生きる」風景構成法〜「間合い」を活かす作法に学ぶ〜 B:中島登代子(溪蓀塾心理教育相談室):岡田原法の『グループ箱庭』を通じて「心理療法」を
兵庫県臨床心理士会
2025年11月20日
日本ワークディスカッション研究会第4回大会
研修主催団体: 日本ワークディスカッション研究会 研修内容: 【教育研修セミナー(広島叡啓大学/オンライン)】 時 間 : 10:00-12:30 内 容 : 体験型ワークディスカッション 【シンポジウム(広島叡啓大学&オンライン)】 時 間 : 13:30-17:00 テ ー マ : 病理的な集団・組織とワークディスカッション 司 会 : 潮淳予 先生(公立学校スクールカウンセラー) 武田理恵 先生(公立学校スクールカウンセラー) シンポジスト : 森田栄魅 先生(私立・公立学校スクールカウンセラー) 今出雅博 先生(三重県立総合医療センター) 杉本正志 先生(下関臨床心理オフィス) 指 定 討 論 : 浅田護 先生(浅田心療クリニック) 鈴木誠 先生(くわな相談室)
兵庫県臨床心理士会
2025年11月20日
センサリーモーターサイコセラピー(SP) レベルⅠトレーニング第4期
研修主催団体:日本センサリーモーターサイコセラピー協会 研修内容: センサリーモーターサイコセラピー(SP) レベルⅠトレーニング第4期生募集中 トラウマ治療の理論と実践~複雑性トラウマ治療の分野で高く評価される実践的なアプローチ~ 臨床の現場でトラウマを抱える方々と向き合う中で、私たちはしばしば、言葉では語りきれない身体的・情動的な反応に出会います。こうした反応に寄り添いながら、クライエントが再び「身体と心のつながりを取り戻す」ことを目指すアプローチ――それが、『トラウマと身体』の著者であるパット・オグデン博士によって創始されたセンサリーモーターサイコセラピー(SP)です。 SPでは、習慣化された自律神経系の活性化や本能的な防衛反応に焦点を当て、身体に蓄積され言語化されないトラウマ記憶を安全に処理していきます。これにより、従来の対話中心の心理療法では届きにくかった、トラウマの根深い問題にアプローチすることが可能となり、クライエントの信念体系や感情、人間関係に深いレベルでの変化をもたらします。 SPは、神経系を含む身体的・情動的な「安全・安心」を
兵庫県臨床心理士会
2025年11月20日
bottom of page
