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兵庫県臨床心理士会事務局
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電話相談員養成講座
公益社団法人ひょうご被害者支援センターより、電話相談員養成講座の案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご確認ください。
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5月30日
犯罪被害者支援公開講座
公益社団法人ひょうご被害者支援センターより「犯罪被害者支援公開講座」の案内が届いています。 詳細は下記PDFファイルをご確認ください。
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5月30日
オンラインセミナー「子どもと親をつなぐプレイセラピー-親子関係のアセスメントと保護者との関わり-」
研修主催団体:(株)心理オフィスK 研修内容: ■概要 プレイセラピーでは、子ども個人へのプレイセラピーが基本であり、もっとも広く行われている方法です。しかし実際には、子どもは親子関係の中で生活しており、その関係性から大きな影響を受けています。そのため、臨床現場では、子ども本人への支援だけでなく、親子関係への支援や保護者支援が必要となる場面も少なくありません。 例えば、親子関係に関わる場面において、「親にプレイセラピーの内容をどのように共有していけばよいのだろう」「親から分離できない子どもとのセラピーをどのように進めればよいのだろう」「親子関係や愛着をより良く育んでいくためには、どのような支援ができるのだろう」などの疑問を抱いたり、子どもと親の関係性にアプローチすることに必要性を感じながらも、その難しさや迷いを感じたりするセラピストも多いようです。 本セミナーでは、そうしたニーズに応じて発展してきた保護者支援・親子支援アプローチとしてのプレイセラピー理論をいくつか取り上げ、その考え方や意義、実際の進め方について、演習や事例プロセスを通して
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5月29日
チームで働く心理職のための臨床実践ーー個人・集団・組織をつなぐ視点
【オンラインセミナー】チームで働く心理職のための臨床実践ーー個人・集団・組織をつなぐ視点 【概要】 心理的支援へのニーズが多種多様に変化していく中、これまで臨床の要とされてきた一対一の個人心理療法を実践する機会が減る一方で、集団や組織を視野に入れた臨床の必要性が高まっています。 本セミナーでは、新刊『集団・組織・施設に活かす心理臨床』をふまえつつ、臨床家が組織の中でどのように機能し、どのように関わることができるのかを具体的に検討していきます。豊富な実践事例を手がかりに、患者・利用者・クライエントのみならず、スタッフを含めた「場」全体をどのように理解し、アセスメントし、働きかけていくのかを考えます。 大学院教育の中では、組織の一員として心理臨床を実践する具体像に触れる機会は、必ずしも十分とはいえません。現場に出てはじめて直面する戸惑いや難しさに対して、本セミナーがひとつの見取り図を提供する場となれば幸いです。あわせて、産業領域でのカウンセリングや組織への関わりに関心をお持ちの方にとっても、実践を考える手がかりとなる時間となるでしょう。
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5月29日
解離性同一性障害を理解し、できることを考える―映画『Teamその子』上映会&「解離あるある」トーク
研修主催団体:NPO法人暮らしのコツ研究所・ユニークワークス 研修内容: 【開催日時】 2026年7月20日(祝月)14:00~16:00 【開催会場】 ひと・まち交流館 京都 アクセス https://hitomachi-kyoto.jp/access 【研修内容】 解離性同一性障害を理解し、できることを考える 映画『Teamその子』上映会&「解離あるある」トーク開催 【トーク登壇者】 映画監督 友塚結仁氏 NPO法人レジリエンス 中島幸子氏(映画監修・出演) 【参加費】2,000円 【申込方法】 ●Peatixからのお申込み https://teamsonoko-kyoto2026.peatix.com/ (事前お支払い。Peatixへのご登録が必要です) ●フォームからのお申込み https://forms.gle/ZuofXJr4eRsKn6487 (当日お支払い。現金のみになります) 【お問い合わせ】 teamsonoko@yunique.works ※詳細は下記のwebページをご参照ください https://sites.google
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5月29日
【明治安田こころの健康財団 8月研修講座のご案内】
研修主催団体:公益財団法人 明治安田こころの健康財団 研修内容: 【明治安田こころの健康財団 8月研修講座のご案内】 2026年度研修講座(2026年8月開催分)についてご案内申し上げます。 皆さまのご参加お待ちしております。 【実開催講座】 講座名1 :学校現場に活かせる「問題解決」のためのカウンセリング・テクニック 企画講師 :諸富 祥彦 先生 出講講師 :諸富 祥彦 先生 開催日 :2026年8月1日(土) 受講料 :8,500円(税込) ※特別割引あり 諸富祥彦先生ご企画2講座セットは15,000円(税込) 会場 :明治安田こころの健康財団 講義室 チラシURL: https://www.my-kokoro.jp/showpdf.php?&id=kensyu&year=2026&name=my-kokoro_26305&kind=3&tmp=d80285cecce5c238cbb9e574191e9a65 講座名2 :学校現場で行う「予防と成長支援」のカウンセリング・テクニック 企画講師 :諸富 祥彦 先生 出講講師 :諸富
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5月29日


心理職によるストレスチェックの結果を用いた集団分析と組織へのコンサルテーション
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のオンライン研修を開催いたします。 よろしくお願いいたします。 ****「心理職によるストレスチェックの結果を用いた集団分析と組織へのコンサルテーション」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260704.peatix.com/ ◇概要 ストレスチェック制度は、働く人のメンタルヘルス不調を予防し、適切な職場環境を整えることを目的として、平成27年(2015年)に導入されました。近年の法改正により、これまで努力義務とされていた従業員50人未満の事業場においても、ストレスチェックの実施が義務化されています。このように、ストレスチェック制度は今後ますます多くの職場で実施されることが見込まれており、その活用のあり方が、働く人のメンタルヘルスや職場環境に大きな影響を与えるようになっています。心理職は、個人への支援にとどまらず、集団や組織に働きかける専門職として、制度の趣旨を十分に理解したうえでかかわることが求められています。 本研修では、ストレスチェック制度におけ
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5月29日


心理職としてのハラスメント事案への対応〜アセスメントと個人・組織へのアプローチまで〜
お世話になっております。MOSSアカデミー主催で、以下のようなオンライン研修を企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「心理職としてのハラスメント事案への対応〜アセスメントと個人・組織へのアプローチまで〜」 ▼お申し込み&詳細はこちら https://moss-seminar-260703.peatix.com ◇概要 本研修では、法的・倫理的な基礎知識を踏まえながら、ハラスメント事案のアセスメント、具体的な対応、防止に向けた取り組みについて学びます。心理職として、個人と組織の双方にどのように中立的にアプローチしていくのかを、主にパワーハラスメントに焦点を当てて解説します。また、加害側となった個人との面接場面について講師によるデモンストレーションもご視聴いただく予定です。 本研修は、ハラスメント事案にかかわった経験の少ない方や、産業領域に所属していない心理職の方にも安心してご参加いただける内容です。いかなる臨床の現場でも起こりうるハラスメント事案への対応について、考え方の軸をつくる機会として、ぜひご参加ください。 <このような
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5月29日
犯罪心理鑑定研修初級講座(オンライン)
研修主催団体:一般社団法人司法心理研究所 研修内容: 近年、裁判員裁判の導入により見直されつつある情状鑑定(あるいは犯罪心理鑑定)は臨床心理士をはじめ、他の専門職による役割が注目されています。少年事件においても2022年の少年法改正により特定少年の実名報道が可能となり、特定少年事件や、逆送致事件が増えています。それに伴い、当研究所でも、依頼の多くを占めていた“動機が不可解でわかりにくい事件”に加え、少年事件の犯罪心理鑑定の依頼が増えました。 しかし、こうした少年事件をはじめ重大な事件において、犯罪心理鑑定を実施できる心理士はまだ少なく、犯罪心理鑑定における基本的な知識をはじめ、面接の進め方、心理検査の組み方(やり方)、鑑定書の書き方、法廷での証言に必要なパワーポイントの作成の仕方、尋問準備などを、学ぶ機会もなかなかありません。 本研修では、こうした社会のニーズに応えられる犯罪心理鑑定が出来る臨床心理士を養成し、司法領域において心理士が専門家として活躍できる場を広げていければと考えています。 ※臨床心理士資格更新ポイント(2ポイント)を申請
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5月29日
【地域の心の相談室ひといき主催第11回研修会前編】『アーカイブで学ぶ”自殺学入門”』
研修主催団体:地域の心の相談室ひといき 研修内容: <日時> 2026年6月11日(木)夜から8月11日23:59分まで配信 今回の研修会はアーカイブ配信のみです。今回も事前質問を募ります。 <研修会内容の紹介> 今回の研修会は自殺研究の業界において,気鋭の末木先生をお招きして,先生の2大ご著書である,「自殺学入門」と「シン・自殺論」についての概要を教えて頂く2回連続講座となっています。 まずは前編自殺学入門です。自殺というテーマは支援者側も感情が揺さぶられることの多いテーマですが,支援者がぶれずに支援にあたり続けるための知識を自殺学入門は提供してくださいます。 自殺/自殺予防についてこれまで学びを重ねてこられた方も,あまり学びの機会がなかった方もどなたもご参加してくださいますと嬉しいです。 なお,連続講座ですが,「自殺学入門」「シン・自殺論」それぞれ片方のみの受講も可能です。 自殺学入門受講の方はシン・自殺論を割引で参加できるコードをお知らせいたします。 <参加費>注意!いつもと違います! 社会人の方:2000円 学生の方:1200円
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5月25日


「心理支援のための書く技術」刊行記念:著者のすすめる徹底活用ガイド!
お世話になっております。対人支援職向け団体AssembleとMOSSアカデミーの共催で、以下のようなオンラインイベントを企画しております。よろしくお願いいたします。 **** 「心理支援のための書く技術」刊行記念:著者のすすめる徹底活用ガイド! ▼お申し込み&詳細はこちら https://event-260612.peatix.com/ ◇概要 「記録は大変だ」ー多くの心理職が抱えるこの悩みに応えるべく、2026年3月に「心理支援のための書く技術」が刊行されました。 本イベントには著者の中村洸太・福地周子の2名が登壇します。「記録に何を、どこまで書けばよいのか分からない」「開示請求が心配」「SOAPと聞くけれど、自分の書きたい情報はどこに当てはまるのか分からない」といった、現場での切実な疑問に対して本書をどのように活用していけると良いかをご紹介していきます。 加えて、執筆に至った背景や、書くことを通じた心理支援について、また本には書ききれなかった実践スキルまで、著者だからこそお伝えできることを時間の限りお伝えします。 皆様からのご質問にもお答
兵庫県臨床心理士会
5月24日
心理支援職のための書く技術ワークショップ:ロールプレイ映像を用いた記録演習
研修主催団体:対人支援職向け団体Assemble 研修内容: ◎本研修会について◎ テーマ 「『書く・見る』体験を通して、記録の技術を高めよう」 支援職にとって重要なスキルである書く技術。 よい記録は、自らの支援を振り返る一助となるだけでなく、他職種との確かな連携を生む「支援の柱」です。 また、適切な記録を残すことは、法制度や倫理を遵守し、専門職としての社会的責務を果たすことにも直結します。 一方で、現場では「何を書くべきか正解がわからない」「作成に時間がかかる」といった戸惑いの声も少なくありません。 本ワークショップでは、実際に「書く」のみで終わらず、添削を「見る」体験も予定しています。 実践とフィードバックを通じて書き方の指標(型)を身につけ、明日からの記録作成を、迷わず、確信を持って取り組めるようになることを目指します。 記録作成に自信を持ちたい方や、書く技術を高めたい心理支援職の方、録画視聴のみのご参加もお待ちしています。 皆さんで書く技術の向上を目指しましょう。 <本研修会の構成> 「書く」体験を通した学び ロールプレイを元に自ら言語
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5月23日


もっと始めるWPPSI-Ⅲ~支援につながる所見を書くために~
お世話になっております。こころの研修会うさぎのみみとMOSSアカデミーの共催で、以下のオンライン研修を開催いたします。何卒よろしくお願いいたします。 ****「もっと始めるWPPSI-Ⅲ~支援につながる所見を書くために~」 ▼お申込み&詳細はこちら https://usagi-20260621.peatix.com/ ◇概要と目的 小学校入学前のこどもに実施できる知能検査や発達検査と言えば、日本では新版K式発達検査や田中ビネーが一般的です。 WPPSI-Ⅲはその陰に埋もれてしまい、WISC-ⅤやWAIS-Ⅳに比べたらややマイナーな検査といえるかもしれません。 しかし、圧倒的な信頼性や指標ごとの情報が得られる事による「支援につなぐための検査」としては他の追随を許さない素晴らしい検査であり、このような検査が埋もれてしまうのはもったいない! そこで、今回の研修会では「WPPSI-Ⅲはどのような検査なのか」や「どのような時にWPPSI-Ⅲを選択すべきなのか」を学び、理論を学ぶ事で日々の臨床でどのように活用すればいいのかを学びます。 (基本的には2024
兵庫県臨床心理士会
5月20日
子どもの育ちを支える 発達障害支援の基本 ― 現場と家庭で役立つ関わりのポイント ―内山登紀夫先生
研修主催団体:NPO法人パルレ 研修内容: 【講師】内山登紀夫先生(よこはま発達グループ代表/福島学院大学副学長) 【日時】: 2026年6月13日(土)14:00~16:00 後日配信あり 6月16日~7月6日まで(予定) 【会場】 Zoomウェビナー(+後日配信) 【参加費】支援者2000円、保護者1000円 【申し込み方法】 お申込みはpeatixにて https://parler2026-1.peatix.com/ 【主催】 NPO法人パルレ 【お問い合わせ】 NPO法人パルレ office@npo-parler.com https://www.npo-parler.com/ 【内容】 発達障害支援は、基本を大切にしながらも、子どもを取り巻く環境の変化や新たな知見を踏まえ、常にアップデートされています。 本講演では、発達障害支援の第一人者である内山登紀夫先生を講師にお迎えし、今、知っておきたい発達障害支援の基本と、現場や家庭で役立つ関わりのポイントを、わかりやすくお話しいただきます。基本のお話ですので、関わ
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5月20日
ソクラテス式対話-クライエントの腑に落ちる理解を見つめながら-
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『ソクラテス式対話-クライエントの腑に落ちる理解を見つめながら-』 ・ 講師:重松 潤 先生(富山大学学術研究部人文科学系 講師) ・ 解説:石川信一 先生(同志社大学 心理学部 教授) ・ モデレーター:安東大起(パーマネント・クリエイティブ・マインド 代表理事) ・ 日時: 6月13日(土) 10時 - 11時20分(見逃し配信あり) ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://socraticjpn.peatix.com ・ 参加費:見逃し配信つきチケット 980円 ・ 資料について:当日の講演資料は、別売りです。希望者のみ1000円で購入することができます。こちらのサイトで販売予定です。
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5月20日
P-Fスタディ(児童用)の実施・評価と活かし方
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『P-Fスタディ(児童用)の実施・評価と活かし方』 ・ 講師: 安東大起(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会副会長) 香川葉月(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会理事) ・ 日時:6月4日(木) 19時30分 ‐ 22時 ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://pf0604.peatix.com ・ 参加費: 一般【資料・解説書2020年版 (児童・成人・青年共用)と児童用紙第Ⅲ版を含む】ライブ配信のみ 18,800円 ・ 参加資格:公認心理師・臨床心理士・臨床発達心理士 ・ 資料について:今回は資料ダウンロードサイトからの資料販売はありません。 セミナー代金に解説書2020年版 (児童・成人・青年共用)と児童用紙第
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5月20日
第5回【心理職向け】教職員へのコンサルテーション講座
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『第5回【心理職向け】教職員へのコンサルテーション講座』 ・ スピーカー:山根 悠(公認心理師、兵庫教育大学大学院修士課程修了(教育学修士)) ・ 日時: 6月3日(水)13時 - 13時30分(見逃し配信あり) ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://consultationtoteachers5.peatix.com ・ 参加費:参加チケット(見逃し配信も視聴可能) 1980円
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5月20日
発達相談の実践スキル講座 第3回「相談の出口」をデザインする
研修主催団体:一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインド 研修内容: いつも大変お世話になっております。一般社団法人パーマネント・クリエイティブ・マインドの研修担当の香川と申します。 このたび、当法人では、以下のセミナーを企画しました。宜しければご参加頂きたく、ご案内させて頂きます。 『発達相談の実践スキル講座 第3回「相談の出口」をデザインする』 ・ 講師:安東大起(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会副会長) 香川葉月(公認心理師・臨床心理士・兵庫県公認心理師会理事) ・ 日時: 5月26日(火)20時 - 21時(見逃し配信あり) ・ 場所:オンライン ・ 詳細・お申し込み:https://hatso03.peatix.com ・ 参加費:第3回参加チケット(見逃し配信も視聴可能) 3,980円(税込)/回
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5月20日
ひきこもりの家族心理教育入門
研修主催団体:金剛出版 研修内容: ひきこもり支援の経験が少ない臨床家にとっては、家族の困りごとや相談ニーズに応答することに難しさを感じられることが多いのではないでしょうか。一方で、経験が多い臨床家では、助言できることが増える一方で、ご家族を受け身的にしてしまっているかもしれません。家族支援では対応の視点をご家族と共有することで、一緒にご本人をサポートしていくことが大切です。 この講座では支援者の方を対象に、全3回に分けて、ひきこもりの家族支援教育を学んでいきます。ひきこもりをどう理解し、どう対応していくかについて、講師が作成した家族サポートプログラムをもとにしながら、具体的に解説していきます。 第1回:①ひきこもりの問題の特徴。②対応の4つのポイント。 第2回:①ひきこもるこころの理解。②ひきこもりとメンタルヘルス。 第3回:①コミュニケ―ションスキルとその活用方法。②外部支援機関の活用方法。
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5月20日
第28回リカレント教育講座「心の教育」を考える―現代の家族関係と子ども
京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター主催 第28回リカレント教育講座 日時:2026年7月26日(日)午前9時50分~午後4時50分(受付開始:午前9時30分) 場所:京都大学百周年時計台記念館 アクセス:https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r-y (青い四角の3番の場所になります) シンポジウム:「『心の教育』を考える」-現代の家族関係と子ども- 1. 井上 真 先生(児童心理治療施設 横浜いずみ学園 園長/臨床心理士) 「児童福祉施設での実践から見えてくる現代の親子関係の在り方」 2. 髙山 敬子 先生(三重県教育委員会事務局 研修企画・支援課教育相談班 班長/臨床心理士) 「教育相談を通してみる『現代の家族関係と子ども』」 分科会:教育現場等における個別事例についての事例検討会 第1分科会 松下 姫歌(京都大学大学院教育学研究科 教授) 第2分科会 畑中 千紘(京都大学大学院教育学研究科 准教授) 第3分科会 青木 紀久代(京都大学大学
兵庫県臨床心理士会
5月20日
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